まとめおさよ速報

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    (出典 d39t9tn4y25mgl.cloudfront.net)


    倍率3.2倍って注目されてないのねwww

    1 Egg ★ :2019/07/11(木) 19:09:02.71 ID:FnM0c1Yt9.net

    新潟県を拠点とするアイドルグループ「NGT48」の運営会社「AKS」が、元メンバー・山口真帆(23)への暴行容疑で逮捕され不起訴となった男性2人に3000万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が10日、新潟地裁で開かれた。主たる目的は、メンバーや保護者らが求める「真相究明」だが、被告側の“アイドルハンター集団”メンバーは請求の棄却を求めて争う構えだ。法廷で仰天新事実を“爆弾投下”する予測もあり、活動再開を目指すグループにとっては大バクチにもなりかねない。

     一般傍聴席は47席で、傍聴券の抽選には150人が並び、倍率は約3・2倍。しかし、代理人を含めて被告側は誰も出廷せず、注目の裁判はわずか3分で終わった。AKS側は代理人である弁護士2人が出廷。閉廷後に遠藤和宏弁護士が報道陣の取材に応じた。

    「訴訟の一番の目的」を問われると「被害による損害賠償請求ということもありますが、真相解明をメンバーの方々、親族の方々が求めている。そういった思いを会社も受けて、原因を究明して再発防止につなげたい」と説明。被告が不起訴処分になったことに「その理由すら会社としては分かっていない。そうした事情も含めて真相を究明していきたい」とした。

     NGTは劇場公演やツアーが中止となり、広告契約の更新見送りによる損失やメンバーの警備費用なども発生している。1億円以上の被害がある状況で、損害賠償額3000万円だ。これには「お金の問題ではない。取りあえず一部請求という形で3000万円になりました」と話している。

     一方、被告側の答弁書には「追って主張する」「追って認否する」などとつづられており、被告側は請求の棄却を求め、争う姿勢を示しているという。裁判所からは弁論を非公開で進めていくことを提案されたが「公開の法廷で進めたい」と同弁護士。

     訴状には、事件当日に山口とAKS関係者が男性2人と話した内容や、男性2人が事件現場となった山口の自宅マンションに出入りできる状況で、一部メンバーとは以前から一緒に食事や遊んだりするなど交流を持っていたことが記載されていた。また、山口がかねて質問した「つながっているメンバー」について8人の名前を挙げたとしている。

     いよいよ真実が白日の下にさらされる――。そう期待する向きも多いだろうが、相手は“アイドルハンター集団”と呼ばれる暴走ファンだ。公開法廷になることで、AKSや周囲の関係者も無傷ではいられないのではないかとの声もあるという。

    「共犯として疑われているメンバーと本当に一緒に食事などの私的交流をしていたのなら、証拠となるLINEなどのやりとりも残しているでしょうし、写真なども持っている可能性がある。裁判が不利に進んだ場合は、そうしたものを暴露するでしょう。公開裁判となれば、隠すことは難しい。活動再開を目指すグループが再び大混乱に陥ってしまうかもしれない」(芸能関係者)

     さらに、騒動がグループの枠を超える可能性もあると指摘するのは、テレビ局関係者だ。

    「男性2人が所属するアイドルハンター集団の中には一部メディアから金銭をもらっていると話していた者もおり、ストーカー的な活動を『仕事だ!』と正当化していた。そうした不適切な関係が裁判で暴露されれば、グループだけの話ではなくなるでしょう」(前同)

     何といっても、相手は不起訴処分になった際、笑いながら「新潟県警、弱えよ!」などという動画を投稿したほどだ。また、AKSが設けた第三者委員会の調査協力要請を“無視”し、反省した態度も見せていない。そればかりか以前からライブ中の不適切行為や、真っ当なファンを恫喝するなど迷惑行為を繰り返してきたことも明らかに。チケット転売、ネット上でタレントの住所録販売を持ちかけたり、ストーカーまがいの暴走行為にも手を染めてきた(本紙既報)。

    「何をしでかすか分かりません」(前同)

     今後の証人尋問の予定に遠藤弁護士は「今は申し上げられない」としながらも、山口やNGTメンバーの出廷については「可能性としてはあると思います」と答えた。

     次回は9月20日に進行協議(非公開)を予定。

    裁判で“爆弾発言”は飛び出すのだろうか。

    7/11(木) 17:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000051-tospoweb-ent


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/29(水) 08:00:55.26 ID:SWg+2cBE9.net

    3月14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が、元モーニング娘。のゴマキこと後藤真希(33)の元交際相手の男性との不倫を報道。
    記事では、後藤の夫が相手男性に対して330万円の損害賠償を請求しており、裁判で後藤が具体的な不倫内容をつづった陳述書を裁判所に提出したと報じた。

    後藤は、2014年に建築現場で働く3歳年下の夫と結婚し、現在は二児の母。
    昨年10月にはフォトエッセイを出版したり、ベビーブランドのプロデュースや育児系イベントへ出演したりとママタレとしてもブレイクしていた中での不倫報道ということで、大きな衝撃を呼んだ。

    裁判に提出された資料によると、「不倫関係のはじまりは後藤が元交際相手の男性とインターネット上で連絡をとったこと。
    それをきっかけに2018年の初めころから頻繁に連絡をとり合うようになった2人は、都内のアパホテルや錦糸町の“大人のホテル”で、2回にわたり肉体関係を持ったこと」が明らかになっている。

    そんな後藤の不倫裁判が、泥沼化しているという。

    「5月中旬にも公判があったといいます。裁判が長期化しているのは間男が賠償請求に応じないためだそうです。
    相手男性は裁判で、後藤が夫からDV被害を受けていて、“すでに婚姻関係が破綻していたので、権利侵害行為は認められない“と主張。
    婚姻関係が破綻していた証拠として、“後藤とのLINEのやりとり”も提出しています。
    さらに、相手男性は逆に“夫に対して、慰謝料を請求するのでは”なんて話も聞こえてきます」(女性誌記者)

    『文春』の報道後、後藤は自身のブログに直筆の謝罪文を掲載。

    「夫よりDVなどを受けていると報じられていますが、当時の私自身が夫婦喧嘩を過度な表現にしてしまい、相手との軽率なやり取りから誤解を招く内容となり、大変反省しております」と、
    夫からのDVについて完全否定し、仕事関係者やファンに向け謝罪をしている。

    「後藤をDVから救おうとしていた間男からすれば、後藤からもはしごを外されて騙されたという気持ちになっているのかもしれませんね。
    慰謝料の逆請求説が一部で噂されるのは、そうした理由からですかね。
    通常、不倫をめぐる裁判であれば、間男側が謝罪し、賠償金を支払うことで決着しますが、
    今回の後藤の裁判では間男側が和解に応じないため、さらなる長期化が必至と見られています」(前出の女性誌記者)

    後藤にとって、不倫の代償は思った以上に大きなものになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1847632/
    2019.05.29 07:10 日刊大衆 
     
      


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