まとめおさよ速報

当サイトは、様々なニュ-スに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

    タグ:工藤静香

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    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    確かに痩せすぎですよね~

    1 豆次郎 ★ :2019/07/03(水) 22:23:42.69 ID:ZXcf2tuf9.net

    2019年7月3日 16:17
    歌手の工藤静香さん(49)が、芸能界の親友である女優の飯島直子さん(51)との2ショットをインスタグラムにアップし、話題となっています。

    工藤さんは7月1日までに自身のインスタグラムに、6月28日に行われた自身のライブに来てくれたという飯島さんとの全身写真での2ショット写真を掲載。「なおちゃんもいつ会っても変わらない。本当に大好き」と飯島さんへの好意を綴っています。しかし、この2ショットが一部で波紋を呼んでいるというのです。

    その投稿がこちら。

    工藤静香さんのインスタグラム。たしかに飯島さんのほうがだいぶ若々しいかも…

    ネットではこの2ショットに対し「飯島直子可愛いな」「飯島直子が変わらず可愛い

    」「飯島直子さん、かわらず素敵~!」と飯島さんのみを褒める声が続出。また飯島さんのほうが工藤さんより2つ年上なことに対し「飯島直子の方が年上だよね? 飯島さんの方が若いし、キレイ」「飯島のほうが年上だったか…」と、工藤さんのほうが老けてみえることを指摘する声、さらには「何歳になっても“元ヤン”の雰囲気って出ちゃうものなのね」「元ヤン感が拭えない2人」と2人が醸し出すオーラを指摘する声も出ていました。
    「ネットでは『飯島さんによる工藤さんの公開処刑』なんて声もありましたが、飯島さんは丸顔、工藤さんは面長なので工藤さんのほうが老けて見えるというのはありますね。あと工藤さんはこの時、メイクが濃すぎるというのも要因の1つかもしれませんが…」(テレビ局勤務)

    この2人といえばかつて、2006年から2008年に放送されていたバラエティ番組『明石家さんちゃんねる』(TBS系)にレギュラー出演していた過去がありますが、仲の良い明石家さんまさんが司会ということもあって、かなり自由奔放に振る舞っていたことが思い出されますが…。

    「2人のロケ中の行儀の悪さが新聞に投書されるという事件もありましたよ」と語るのは、テレビ局関係者。というのも、2008年2月13日付けの朝日新聞に「飯島直子さんと工藤静香さんがオフィスの事務所机に腰掛けていること。明るく開放的な雰囲気の会社でもそれは許されないのではないか」という視聴者からの指摘があったのです。

    「その出来事は、2008年2月6日に放送された同番組で飲料メーカー『サッポロビール』に工藤さんと飯島さんがロケに行った時に起こりました。2人はフロアで社員のデスクに腰掛け楽しげに笑ったり、工藤さんが受付に寄りかかったり肘をつくなど、大人としてはかなり行儀の悪い振る舞いを行っていましたよ」(同上)

    また2人と共演していたさんまさんが、かつてある話を暴露したことでも話題に。さんまさんは2007年2月10日放送のラジオ番組『ヤングタウン』にて、工藤さんと飯島さんが2人集まると、かなり毒舌であることを暴露。

    「ある女優さんがいまして。その女優さんを2人がマウンテンゴリラって呼んでらっしゃる」 「『あの女、マウンテンじゃん』。もうね、静香ちゃん連呼するんですよ」

    と話されていたのです。

    「この女優さんは2004年に木村拓哉さんとドラマ『プライド』(フジテレビ系)で共演し、ヒロインを務めた竹内結子さんのことを指しているのだろうと業界で言われていました。ドラマ内では2人はかなり濃厚なキスを交わしていましたからね、工藤さんがヤキモチを妬いていてもおかしくはない。しかし、この2人が集まってそんな話をしていると思うと本当に怖いですね…」(芸能事務所勤務)

    工藤さんと飯島さんのコンビ、見た目も中身も怖いもの無しのようです!(文◎小池ロンポワン)

    https://www.excite.co.jp/news/article/Tablo_tablo_13215/
    画像はこちらから↓
    https://www.instagram.com/p/BzQQ1UrlS-D/?utm_source=ig_embed&ig_mid=XRxr6QAAAAF6DlRbVNeA3cxlT_DT

    ★1がたった時間:2019/07/03(水) 17:50:35.01
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562143835/


    【【工藤静香】「飯島直子」との2ショット公開!!! かなり比較されてしまうwww】の続きを読む

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    (出典 img.jisin.jp)


    さすがに事前に洗っているのでは???

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/29(土) 17:04:43.39 ID:VqO+thE39.net

    歌手の工藤静香が6月23日に更新したインスタグラムが話題になっている。この日の工藤はストーリー機能を使って投稿。翌日の弁当のために準備した、タレに漬け込んだ肉の上に乗せるためのネギを切っている動画を公開した。

    そのネギは以前から工藤が育てたもの。洗わずに刻み、そのままポイっと漬け込んでいる肉の中に放り込んだ。すると、ネット上で、

    《洗おうよ、お静》
    《汚シズちゃんはネギなんか洗わないの。汚ネギでいいのよw》
    《再生ネギ使ってるんだ あれ苦いよね 金持ちなんだからちゃんとしたネギ買おうよ》
    《相変わらずの茶系 そして今回は静香の魔女のような手がプラス ネギを洗う前に手を洗ったのか気になる》
    《家の中に置いていたとしても洗うでしょ普通は。しかもねぎちゃんと切れてないし》

    などといったツッコミが…。 
     
    しーちゃんの一挙一動にネット民ワイワイ
    さらに、

    《どーせ出来上がる料理も汚くてマズいんだからネギも野菜も洗わなくていいよ》
    《雑というかガサツというか。こういうの見ちゃうと他人が作った手料理ますます食べたくなくなる・・・》
    《汚弁当箱開けたらプ~ンとネギ臭漂いそう…。普通、お弁当に香りの強い食材入れないと思うんだけど》

    など、あからさまな嫌悪感を示すコメントも見受けられた。しかも、

    《ネギを切るだけの単純作業にも批判が及ぶとはさすがだねwww》
    《この人の料理はもはや炎上狙いとしか思えない》
    《せっかく静香が汚料理披露してくれたのに。静香だってここでネタにされるのを狙ってるんだよ?》

    などと、炎上を狙っているとまで言われてしまった。

    工藤はこうした〝ネットのおもちゃ〟にされても、懲りることなく料理動画を投稿している。さらに「毎日のメニューに困っている方!いかがですか?笑笑」など、全く気にする素振りさえないコメントも添えている。

    夫の木村拓哉がいつまでも若く見えるのは、何だかんだ言って工藤の料理のおかげ。さまざまなツッコミは羨望の裏返し、嫉妬みたいなものなのだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1898179/
    2019.06.29 07:30 まいじつ


    【【工藤静香】ネギを洗わず料理する動画にまたまた厳しい声が!!!】の続きを読む

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    (出典 portal.st-img.jp)


    修正してない人の方がいないもんなの??ww

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/31(金) 08:59:33.09 ID:tyd/DjRf9.net

    ◆ モデル・Koki,「もはや別人?」画像の違和感に修正を疑う声殺到

     仕事で背伸びをすると、画像の背も伸びるのだろうか。

     俳優の木村拓哉と歌手の工藤静香の次女でモデルとして活躍する「Koki,」(こうき)は28日、自身のInstagram上でモデルデビュー1周年となったことを報告。併せて「COACH」の最新ファッションをまとい、惜しげもなく美脚を露わにした姿も披露した。しかしこの投稿を見たネットからは、Koki,の姿の違和感を指摘する人が続出。画像修正を疑う声が相次いだ。

     モデルのKoki,は28日、「このお仕事を始めさせていただいてから今日で一年になりました」と、「エル・ジャポン」の表紙を飾ったデビューからちょうど1年が経ったことを報告した。

     さらにKoki,は、自身のファンやスタッフへの感謝を述べ、「この一年を通し、様々な経験をさせていただきました。そのすべてを宝物にして今後も進んで行きたいと思います」と、今後の活動に対しての意欲を語っている。

     Koki,は昨年5月にエル・ジャポンの表紙でモデルビュー。同誌の表紙を日本人が飾るのは冨永愛に次いで2人目となったことや、著名な写真家の操上和美(くりがみかずみ)が撮影を担当したことでも話題となった。

     以降もKoki,は、CM出演やブルガリ・シャネルといった世界的ブランドのアンバサダーへの就任など、世間の注目を集める起用が続いていた。

     しかしそんなKoki,に対し、ネットの反応は辛辣だ。「顔小さく加工してる?人体としてバランスおかしくね?」「実物とかけ離れちゃってるやん顔もスタイルも」など、画像編集ソフトによる修正を疑う人々が続出。

     さらに「デビューで表紙にさせてもらうような特別待遇でなにを学んだのかと」「身長も仕事も背伸びして、他の二世より格上に見せたいんだろうけど厳しいって」と、親の七光ならぬ“両親の14光り”で特別扱いを受けていることに対する苦言も見られた。

     Koki,の活躍の場が高級ブランドなどセレブ志向に偏っているのは、母・工藤静香の指示だという報道もある。しかし画像でごまかせても、海外に出てランウェイで本場のモデルと並べばすぐにバレてしまうのは当然だ。
     
     Koki,が活動方針を見直して、修正に頼らない身の丈に合った仕事をする日は来るのだろうか・・・。

    エンタMEGA 2019/05/29
    https://entamega.com/18238

    (出典 entamega.com)


    【【Koki】「もはや別人?」 画像修正で誰だかわからないと批判殺到!!】の続きを読む

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    (出典 www.officiallyjd.com)


    並んでしまうとちょっとかわいそうかも。。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/12(日) 10:17:38.52 ID:pN2TNx7J9.net

    木村拓哉の娘でモデルのKoki,に、キムタクファンからもバッシングが強まっている。特に「カラダがきゃしゃ過ぎる」「スタイル悪過ぎ」などといった〝モデル〟という職業に対しての呆れ口調のものが目立つ。

    「親の七光りなんてことは皆が分かっています。だから何の実績もない〝モデルデビュー〟も、最初はそれなりに微笑ましかった。
    ところが最近は『本当にモデルやるんだ!?』などと、木村のファンからも嘲笑続出。
    ジャニーズ御用達マスコミはいつも絶賛ですが、そんなことを書けば書くほど、ファンはドン引きするのです」(ジャニーズライター)

    Koki,は去る5月3日、パリで開催された高級ブランド『シャネル』のコレクションでランウェイデビューを果たした。

    「パリコレのようにブランド各社が自社ブランドを披露し合うようなショーではなく、あくまで『シャネル』単独の宣伝ショーでした。
    Koki,は専属ということではなく、日本人のゲストモデルとして登場。100人以上は出ていたと思われ、その他多数の中にKoki,もいるという感じでした。
    彼女は多くの業界関係者、マスコミの前を歩いて通ったのですが、彼女のスタイルの悪さは際立っていましたね。極端に言えば、ただのギャルモデルにも見えました」(芸能ライター)

    やはり敷居が高すぎた
    Koki,は現在、パリのモデル事務所に所属しているのだという。

    「シャネル公式サイトではショーのダイジェスト映像も公開され、それにKoki,も映っています。
    彼女が他のモデルに続いて控えから出るところも映っているのですが、周りのモデルたちに比べて顔の大きさと体の大きさが違い過ぎるため、遠目からでもKoki,だと分かるほど。
    ある意味すごい存在感ですが、さすがにブランドイメージもあるのか、日本向けでも映ったのは約14分の映像のうちの数秒でした」(同・ライター)

    翌日、Koki,寄りのスポーツ紙や芸能サイトは即刻報道。これが物議の的となった。

    「どこも修正なしのナマ写真を掲載したわけですが、やはりとてもモデル体型とは言えない。
    いいかげん身長の公称170センチというのも、ちゃんと修正すべきでしょう。当日は上からブーツまで白ずくめ。

    ランウェイですし、例のヨロヨロする上げ底も履けず普通の白ブーツ。だから余計に小さく見えたのかもしれません。
    体は母親の工藤静香に似て本当にきゃしゃ。顔と体のバランスが悪い上にO脚。
    今や木村のファンからも『親のコネでもカラダだけは変えようがないよなぁ』などと、哀れむ声さえ出る始末です」(前出のジャニーズライター)

    ネット上では他にも、

    《牛乳を毎日たくさん飲まなきゃね》
    《バスケやバレーをやれば背は伸びるよ》
    《1日3分鉄棒にぶら下がろう》

    など、モデルとしての活躍を一緒になって願っている木村ファンからのアドバイスも散見されている。

    Koki,はまだ16歳。これらのことがウソかホントかは分からないが、少しでも身長が高くなるよういろいろ試すのも遅くはない。ガンバってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1820629/
    2019.05.12 07:30 まいじつ


    【【koki】ランウェイがあまりにも・・・とキムタクファンからも非難の声が!!】の続きを読む

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    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    あの二人が両親ってなるとそりゃねぇ・・・

    1 ほニーテール ★ :2019/05/01(水) 21:14:50.37 ID:qcccVltQ9.net

    ◇Koki,初の独占インタビュー(2)

     ――平成はどんな時代でしたか。

     「災害も多く大変な悲しみもあった中、再起する人間の強さも感じました」

     ――個人的には?

     「平成は自分の起点であり、新しい挑戦もあり、新しい世界と新しい自分を見つけさせてくれた時代です」

     ――令和はどんな時代にしたいですか。

     「多くの命が奪われる戦争だけは起きてほしくない。争いがないことを願います。そのためには今まで認められなかったものが認められる時代になってほしい。みんなが何かを受け入れる、そんな時代になってほしいです」

     ――寛容さが求められる時代だと。

     「例えばどの国でもまだ男女の格差はあると思うし、どの国の人が嫌いとか肌の色などでの差別とか、そういったことがまだ存在していて、そこから生まれる争い事が今でもある。そういった“他者との違い”をみんなが普通に受け入れられる、そんな時代になればいいなと思います」

     ――そのためには?

     「当たり前であることを当たり前にすることが、凄く大切だと思うんです。どの時代でも、誰かが悪いって言ったら、みんなが束になって悪いと言う傾向がある。自分の意思とか自分の考えていることを曲げず、自分を強く持つことが大切だと思うんです」

     ――万葉集など和歌に触れたことは?

     「幼い頃、おばあちゃんが持っていた百人一首を床に並べて遊ぶのが好きで。おばあちゃんやお母さんが詠んでくれた、その音の響きは音楽でも詩でもない独特のもので。小学生になってから歌の背景とか作者の気持ちなどを知り、もっと好きになりました」

     ――いわゆる歌謡曲などの昔の歌で好きなものは?

     「美空ひばりさん。生でライブを聴けたらと凄く思います」

     ――どこが魅力?

     「あの歌声と表現力、間の取り方、息の吸い方とか、挙げたらきりがないくらい全部好きです。彼女の歌声が好きだから、たとえ歌詞がなくてメロディーだけを彼女が口ずさんでいても好きです」

     ――どうして知ったの?

     「You Tubeです」

     ――そうなんだ!

     「動画を見た時、小さい頃におばあちゃんがよく歌っていたことを思い出しました。昔の曲が好きなことも大きいと思います」

     ――昔の歌とは?

     「民謡や子守歌、童謡。独特の音階やリズムの取り方があって、一回聴いただけでこの曲なんだって思わせるインパクトがある」

     ――子守歌は?

     「小さい頃、お母さんがよく歌ってくれていたのが♪ねんねこ しゃっしゃりまーせ…という歌で。まだちゃんとしゃべることもできなかった頃の記憶で。この前、家族で食事している時にこの話題になって、まだ覚えているんだ!ってみんなで驚きました」

     ――よく覚えていましたね。

     「明るい童謡も歌ってくれていたと思いますが、日本特有の音階が生み出す、胸にズキッとくる、心を揺らすメロディーの方が体に染み込んでいます」

     ――ひばりさんを好きな理由が分かった気がします。

     「同じものを彼女の歌声から感じているのかもしれません」

     ――平成のスターといえば誰ですか?

     「お父さんとお母さんです」

     ――当たり前といえば当たり前かもしれないけど、なぜ?

     「例えばお父さんだったら演技をしている時とか、お母さんだったら歌っている時とか、その姿はやっぱりいつもと違うんです。私はそのお父さんとお母さんを見るのが凄く好きだった。今でもそうです」

     ――両親だけどスターなんですね。

     「2人の歌を聴くのも凄い好きなので。おなかの中にいる時から聴いている声や歌なので、やっぱり体に染み込んでいるんだと思います」

     ――お母さんの好きな歌は?

     「めちゃくちゃに泣いてしまいたい、Lotus、深紅の花、深海魚、まだまだいっぱいで、雪・月・花と…」

     ――取材の時間なくなっちゃうね(笑い)。

     「あっ!すみません(笑い)」

     ――SMAPの歌も好き?

     「もちろんです!特にライブは大好きで、いつも楽しみにしていました。歌っている時も踊っている時もカッコいいお父さんを見るのが大好きでした」

     ――来年には東京五輪があります。

     「日本を代表して出場する皆さんが“令和の歴史”に刻まれる瞬間を家族とおうちで見ながらいっぱい応援したいです」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-00000105-spnannex-ent


    【【Koki】平成のスターは「両親」『SMAP』ライブはいつも楽しみにしていた!!】の続きを読む

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