まとめおさよ速報

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    タグ:小栗旬

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    (出典 dot.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/24(火) 08:37:53 ID:SRp+ojH59.net

    タレントの橋本環奈が8月に公開予定の映画『弱虫ペダル』の撮影中であることをツイッターで明かした。
    同作品は「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で連載中の渡辺航原作のマンガで、これまでアニメ化、舞台化、ドラマ化されるほどの人気作品。
    主人公の小野田坂道役を人気ジャニーズグループ、King & Princeの永瀬廉が務め、坂道のよきライバル・今泉俊輔役を現在NHK連続テレビ小説『スカーレット』に出演し話題の伊藤健太郎が演じる。
    橋本は自転車競技部のマネージャー・寒咲幹役を演じるのだが、少女漫画から出てきたようなビジュアルの橋本にぴったりの役といえるだろう。

     しかし、私生活はどうやらイメージとは違うようで――。


    「最近は飲み歩いているようで、事務所もそこそこ心配しています。芸能界の友達もかなり増えたようですし、21歳になって楽しい時期でもあると思うんですけどね。
    ただ、やや私生活が荒れてきたようなので、事務所としては目の届かない場所でヘマされては困るということでヒヤヒヤ気味みたいです」(業界関係者)

     
    タレントの健康や安全を守るのも事務所の役目ではあるが、橋本は一人暮らしで、現場までの運転も自分でこなすように。
    独り立ちしたい年頃なのはわかるが、運転事故を起こすタレントのニュースは後を絶たないだけに、事務所も落ち着かないのは仕方ないだろう。


    「環奈ちゃんがお酒に目覚めたのは小栗旬を中心とする“小栗会”に参加するようになってから。
    俳優陣のなかでも環奈ちゃんがかわいがられるのは、小栗の子供とかなり親しく、甘や*だけでなく食事の行儀についても躾けてくれるから、ということです。
    ただ、環奈ちゃんはお酒を飲みながら食事もするタイプ。体重の増加が止められないのは否めません」(前出と別の業界関係者)

    写真集ではポーズの限定も
     
    こうして俳優仲間から愛されるだけでなく、世間からの好感度も高い一方、昨年秋頃からはテレビなどで映った橋本の“ビール腹”が話題になるほど、“お腹のお肉”が目立っている。
    飲酒に関しては今のところ迷惑行為もなく、無理にやめさせる必要はない気もするが――。


    「昨年発売した写真集では、ポーズのカットがかなり限定されました。足が太いことを隠したいということで、上半身のカットばかりなんです。
    なので、最近は衣装選びでもワンピースばかりになってしまいます。どんどん太っていることは事務所も気にしており、ビジュアルは文句のつけようがないほど素晴らしいのに、もったいないです」(同)

     
    テレビ局関係者はこう懸念を口にする。

    「せっかくいいものを持っているのに、若くして売れて業界人との華やかな夜遊びに溺れて、ダメになっていくタレントは多い。
    特にずっと売れ続けている女優さんなどは、日々トレーニングや食事のコントロールに励んで、美しい体を維持するために並々ならぬ努力をしています。
    今の橋本の体形を見る限り、明らかに女優としての自覚がなく、このままだと本当に芸能活動の危機を迎えかねないと思いますよ」

     今の橋本に必要なのは、「節制」の二文字なのかもしれない。


    https://biz-journal.jp/2020/03/post_147657.html
    2020.03.22 18:00


    (出典 suntoranosuke.com)


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    (出典 news.walkerplus.com)


    お仕事とはいえねぇwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/27(水) 08:35:11.24 ID:Jbu0pPXf9.net

    小栗旬主演のスペシャルドラマ『二つの祖国』(テレビ東京系)が、3月23日と24日の二夜連続で放送された。
    同局の開局55周年記念作品だけあって大きな注目を集めたドラマだが、中でも小栗と多部未華子のキスシーンが「過激過ぎる!」とネット上で話題になっている。

    同ドラマは戦争前後の時代が舞台になっており、小栗が演じるのはアメリカで生まれた日系二世・天羽賢治。
    多部は天羽とともにアメリカの日本語新聞『加州新報』で働くヒロイン・井本梛子を演じ、2人は友情と愛情の間で大きく揺れ動いていくことになる。

    その出自から戦争という波に翻弄され、徴兵・収容など「二つの祖国」の間で激動の人生を歩んでいった天羽。
    第一夜では生い立ちから梛子との離別、終戦までが描かれ、第二夜では運命の再会を果たしていった。

    「キスシーンがねっとりすぎw」
    戦後、天羽はGHQで極東軍事裁判の翻訳モニターに任命されたが、被告の量刑や命にも関わる証言の翻訳で心身ともお疲れのよう。
    すると、すり減らした心を埋めるためか梛子の部屋を訪れ、互いに惹かれ合う2人はどちらからともなくキスを交わし始めた。

    このキスシーンはなかなか激しく、天羽は椰子の頭をホールドしながら男らしく舌をグイグイ。
    椰子もこれに応えるように腕を絡めていき、その音がBGM越しでも聞こえるほど濃厚だった。

    あまりの過激さに、視聴者からは、

    《キスシーンがねっとりすぎて吹いたw》
    《頭持つ手がエロいお》
    《めっちゃ舌入れてる!》
    《クチュクチュし過ぎだろ…》
    《濃厚すぎて草》
    《ここまで過激にする必要はあったのかwww》

    などといった声が。本格的な歴史ドラマにもかかわらず、ストーリーとはあまり関係のないシーンが注目されてしまったようだ。

    制作発表会記者会見では、ムロツヨシとのキスシーンが印象に残っていると答えていた多部。
    しかしこれだけ濃厚なキスをしておきながら、なぜ小栗の印象は薄れてしまったのだろう…まあ、言えないか(笑)。

    http://dailynewsonline.jp/article/1748098/
    2019.03.27 07:31 まいじつ


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