まとめおさよ速報

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    タグ:吉本

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    (出典 st.crank-in.net)


    言える関係だからなんだろけどwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/18(金) 18:10:29.93 ID:gBolYTK99.net

    1月15日の『ジンギス談!』(HBC北海道放送)で、オリエンタルラジオの藤森慎吾が、デビュー当時に先輩から妬まれ、ひどい仕打ちを受けたことを明かした。

    2005年、養成所時代に「武勇伝」ネタで人気が出たオリラジは、デビュー1日目からレギュラー番組を持つなど、異例中の異例の扱いを受ける。

    「吉本は君らのために劇場も作る」と吉本の社長に言われたと藤森は話す。渋谷のヨシモト∞ホールは、当時オリラジのレギュラー番組でネット配信していた「ヨシモト∞」のスタジオとして使うためにオープンしたのだ。

    「1年目でマンションもいいところに引っ越して、車を買って、ゴルフを始めて」 
      初めて買った車はジープで、1年目の芸人とは思えない羽振りのよさ。そんな会社をあげてブレイクしたオリラジに対して、先輩の妬みはすさまじかった。

    「やっぱりもう、すごかった、当時。言い方悪いけど、嫌がらせが」藤森は話を続ける。

    デビュー1カ月でルミネの舞台に立ったオリラジ。次長課長の河本淳一、品川庄司の品川とタカアンドトシのトシがいる楽屋に挨拶に行き、楽屋で寝そべる3人に「初めまして、オリエンタルラジオです! 1年目です!」と2人が挨拶すると。

    「あれ? 君たちが噂の天才君ですかー? 」と寝そべりながら品川が言うと、河本もそれに加わり、嫌味を言われる。トシも止めずに、品川と河本の後輩いびりをニヤニヤしながら傍観するだけ。

    「怖くて、それからぱたっと(心を)閉じちゃって」と語り、それを機にルミネがトラウマになったという。さらに関西での風当たりは、もっと強かった。

    「笑い飯の哲夫さんとか、怖かったもん、俺」と話す。

    関西を中心に活躍する笑い飯の中西哲夫からホテルに呼び出され、「お前らオモロイらしいなぁ。裸になってなんか面白いことやれ!」と言われ、藤森らがもじもじしていると「全然オモロないやないか!」と怒られる始末。

    番組内で共演したオリラジの1つ後輩・桜稲垣早希も、「後輩もみんなオリラジさんの悪口言ってました」と話すほど、全方位から妬まれていたようだ。

    そんなオリラジも、ブレイクは長くは続かず、人気は急降下。それを救ったのは藤森だった。

    「(人生の転機は)チャラ男のキャラが生まれたことですかね。『しゃべくり007』(日本テレビ系)の収録のときに『オレ、今日変わった』という感覚があって、そのオンエアの日から如実に生活が変わりました。
    その日だけで13本仕事のオファーがきて、チャラ男ブームですよ」

    と、2015年4月8日のORICON NEWSのインタビューで語っている。チャラ男キャラで人気が出て、オリラジ再浮上のきっかけをつくり、今では芸人だけでなくマルチに活躍している。

    嫌味を言った人たちも、今では2人のことを認めていることだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15891647/
    2019年1月18日 7時0分 Smart FLASH

    前スレ                      2019/01/18(金) 16:57
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547798220/


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    (出典 pbs.twimg.com)


    まさか吉本の芸人さんだったとはwwwww

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/01/10(木) 18:24:01.23 ID:6tDllffT9.net

     福を求めて参拝一番乗りを目指す新春の風物詩「開門神事福男選び」が10日早朝、商売繁盛の神様「えべっさん」の総本社・西宮神社(兵庫県西宮市)で行われた。

     一番福をつかみ取ったのは広島県福山市の山本優希さん(22=消防士)。二番福には地元・西宮市出身でピン芸人の伊丹祐貴(30=よしもとクリエイティブ・エージェンシー)、三番福には兵庫県加古川市の玉暉活也さん(23=フリーター)が選ばれた。

     毎年、十日えびすにあわせて行われる開門神事。開門時間の午前6時の気温は0・4度と真冬の冷え込みとなったが、スタート地点の表大門には一番福を目指す約5000人が集結し、熱気ムンムン。くじ引きに当たった先頭ブロック258人が、約230メートル先の本殿まで境内を駆け抜けた。

     くじ番号8番から一番福に輝いた山本さんは「楽しもうと思った。実感はまだないが、こんなにカメラに囲まれたのは初めて。皆さんが1年間笑顔でいられたら」と語った。

     一方で、二番福には異色の芸人が駆け込んだ。

     4番くじという幸運を生かした伊丹はよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のピン芸人。NSC33期生で、昨年末の「M-1ぐらんぷり2018」王者・霜降り明星は同期扱いとなる。

     神事に参加するのは3回目。「西宮出身というのもあって走ろうと思っていたところ、番組から声をかけてもらった」という。もともと「クラスメイト」「ファイトクラブ」というコンビを組んでいたが解散しており、「解散のつらさとかいろいろなことがあって、何か変えようと思った」のも走るきっかけとなったという。

     霜降り明星の粗品(26)とは大の仲良しだそうで「福男、取ってくるわ!」と宣言。見事に結果を残し「負けず劣らずの結果が取れてよかった。お母ちゃんと粗品に一番に喜びを伝えたいですね。芸人をやってても、こんなに報道陣に囲まれることがなかったので、自分の芸で記者会見したいですね」と笑った。

     コンビ解散後は、高級食パンで有名な「乃が美」でアルバイトをしながら食いつないでいたそうで、「これでオファー待ちですね。吉本の社長にもアピールしたい」。

     今後はピン芸人として活動を続ける予定。現在、吉本新喜劇のオーディションを受けており「(座長の)すっちーさんにもアピールできたかな」とニヤリ。「福男をきっかけに、笑いと福を皆さんに配れたらなと思います」と語った。

     また、今回の開門神事には、東北の「福女」も協力した。2011年の東日本大震災後、被災地では福男選びを参考に、避難訓練を兼ねたイベントが開催されている。そのひとつである岩手・釜石市の「新春・韋駄天競走」の女性部門で17、18年と2年連続で「福女」に輝いたのが阿部美由紀さん(36)だ。阪神・淡路大震災で大きな被害を受けた西宮神社は、被災地が力を合わせ、日本全国に「福」を届けることができればと、阿部さんを神事に招聘。開門時の「門押さえ」も担当した。記録に残っている限りでは、女性が「門押さえ」を担当するのは初めてのことだという。大役を終えた阿部さんは「大成功で、ホッとしました。今後も被災地との交流で、絆を深めていけたら」と話した。

    2019年01月10日 08時14分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1242946/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    【【福男選び】今年の二番福に霜降り明星と同期の「ピン芸人の伊丹祐貴さん」!!!】の続きを読む

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