まとめおさよ速報

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    タグ:マスカレードホテル

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    番宣出まくり効果が出ていたのでは???ww

    1 メアリー ★ :2019/02/26(火) 13:38:52.18 ID:YRGe1uU79.net

    https://taishu.jp/articles/-/63678
    日刊大衆
    2019.02.26 07:20

     木村拓哉(46)の主演映画『マスカレード・ホテル』が大ヒットを飛ばしている。

    「1月18日の封切り週に客が入るのは当然ですが、上映5週目に入ってもランキングの4位にとどまり、2月18日に発表された2月17日までの累計動員数は289万人となりました。興行収入は37億円を突破。最終的に50億円を超えそうです」(映画ライター)

     SMAP解散後、木村は2017年に『無限の住人』、2018年に嵐の二宮和也(35)と共演した『検察側の罪人』と2本の映画に出演。『無限~』は初週6位スタートで10億円には届かずで、『検察側~』も30億円には届かなかった。今回はSMAP解散後の木村拓哉の初の超ヒット作品といえるが、この結果に胸をなでおろしているのがジャニーズ事務所の次期社長と目される藤島ジュリー景子副社長(52)だと女性誌記者は話す。

    「ジュリー氏は、今回の映画には、通常では考えられない異例の宣伝攻勢をかけていました。年末年始から封切りまでの期間、木村のドラマ『HERO』を一挙再放送したり、映画版『HERO』を放送したり、“キムタクジャック”と呼べるほどしつこくテレビに出まくって、なりふり構わずこの映画を宣伝していました。しかもフジテレビが製作委員会に入り、フジ社員の鈴木雅之氏が監督を務めた映画であるにもかかわらず、日本テレビの『ザ!鉄腕DASH!!』、TBSの『モニタリング』に出演し、局の垣根さえ越えていました」

     フジテレビ以外をも巻き込んだ大々的なプロモーション活動は、木村拓哉だからこそできた力技といえるかもしれない。

    「映画が封切られた後も、観客動員をアップさせるために、ジュリー氏はさまざまなイベントのプランを持ちかけていたといいます。2月4日のTOHOシネマズ日比谷での舞台あいさつでは、木村が客席にまじって作品を鑑賞するサプライズもありました。勝負作だった木村拓哉もそうですが、ジュリー氏のこの映画にかける意気込みは並大抵ではなかったようです」(前出の女性誌記者)

     木村拓哉が過去にかかわった映画で、最も興行収入が高かったのは、主人公の声優を務めたジブリ映画『ハウルの動く城』の196億円。これ以外では2007年の『HERO』が81.5億円とトップで、次に並ぶのが2015年に公開となった続編の『HERO』の46.7億円となる。

    「キムタクが人気絶頂のときに『HERO』テレビシリーズの流れで作られた第1作はともかく、今回、ジュリー副社長としては、4年前の『HERO』第2作の興行収入はなんとしても超えたい数字だったといいます。というのも、『HERO』時代のキムタクをマネジメントしていたのは、ジュリー副社長のライバルと目されていたI女史です。彼女の手柄であった『HERO』の興行収入を自らの手で塗り替えるという目標があったといわれています」(同)

    『マスカレードホテル』の興収が『HERO』を超えたとき、ジュリー副社長はともに祝杯を上げるのだろうか?


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    またキムタク節が出たようでwwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/24(日) 08:45:43.33 ID:HQjZ5JHE9.net

    俳優の木村拓哉(46)が24日放送のフジテレビ「ボクらの時代」(日曜前7・00)に出演。視聴率について持論を明かした。

    この日は35億円を超える大ヒットを記録している映画「マスカレード・ホテル」の鈴木雅之監督(60)と共演の女優・長澤まさみ(31)とともにトークを展開。
    鈴木監督と木村は同局の“月9”ドラマ「ロングバケーション」(1996年)からの20年以上の付き合い。
    24歳当時の木村について、鈴木監督は「イケイケだった」と表現。連続ドラマ2シーズン、2度の映画化もされた代表作「HERO」(2001年)でもタッグを組んでいる。

    鈴木監督は「『HERO』では、(木村のことを)はじめ怖ったんだよ」とポロリ。
    「(初回オンエア後、木村が)『なんかさ、おもしれーとか思っちゃったよ!』って言ったんです。『おもしろい』って言えばいいじゃん。
    なんかそのセリフをすごい覚えてる」と回顧。木村は「サイテーなやつですね。相当照れくさかったんでしょうね」と苦笑いを浮かべた。

    木村は数々の作品で高視聴率を連発し、“視聴率男”として一世を風びした。
    視聴率について、鈴木監督は「こだわらないほうがいいって言われるけど、気になるよね。視
    聴率を取りに行こうとか、興行収入を上げようとか考えてもダメ。“おもしろくしよう”って思わないといけなくて、おもしろくすることが結果として興行収入につながったり、
    視聴率につながると思っていないと」としみじみ。
    長澤も「視聴率が高ければ高いほど、うれしいなという気持ちにはなる」と応じた。

    木村は「当事者なので、第1者、第2者じゃん、僕ら。じかに傷を受けるのは僕ら。
    第3者が言う視聴率って、『なんか脱臼したらしいよ』ぐらいの(感覚)。脱臼の痛みって第1者、第2者しか分からない。
    そのズレ、温度差は間違いなくあるんだろうなと」と持論を展開。ただ「良かったら良かったで、現場のエネルギーになるし」とも。
    「その時の“20%超え好発進!”“好スタート”とか、文字面にする第3者と、当事者の俺らとは多少のズレはあるんだろうなというのは、いつもある」と思いを明かした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16066893/
    2019年2月24日 8時37分 スポニチアネックス


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    一切バレないってのも悲しいなwwwww

    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/02/04(月) 19:34:31.91 ID:6Qw0/BpE9.net

    [2019年2月4日19時1分]

    木村拓哉(46)が4日、都内で行われた主演映画「マスカレード・ホテル」(鈴木雅之監督)の大ヒット御礼舞台あいさつに出席した。

    先月18日の公開から2週連続で観客動員数1位となり、累計200万人を動員。配給の東宝関係者によると「興行収入50億を目指せる」好スタートを切っているという。

    劇中では、ホテルで潜入捜査をする警察官を演じる。この日は、ファンで埋まった客席に潜入。舞台あいさつ前の本編上演から観客に紛れて、客席に座っていた。イベント開始時、司会者の紹介を受けて立ち上がると、場内に「えええ~っ!?」と大きなどよめきがあがった。

    木村は「客席に潜入させていただきました。お邪魔しました」とあいさつ。司会者から「バレなかったですか?」と聞かれ、「はい。非常に周囲の方に気をつけていました。一番苦しかったのは、エンドロールが流れてから、舞台あいさつのアナウンスがあって、たくさんの方がお手洗いに行く時ですね。スタッフに買っていただいたパンフレットを読んでいるふりをしていました」と笑った。

    観客のリアルな反応を肌で感じたという。「映画を見終わったばかりの人たちって、こういうことをお話しされているんだな、っていうのがサラウンドで聞こえてきました」と明かして、笑いを誘った。「こういところで皆さんが楽しんでくださっているんだな、とか。上映中クスクス笑ったり、自然と拍手が起こるポイントだったりも知ることができました。最初に潜入と聞いた時は驚いたんですけど、今は感謝しています。貴重な経験ができました」と話した。

    この日は、観客からの質問も受けた。原作の小説がシリーズ作品であることから、「続編はないんですか」と聞かれると、同席した鈴木監督と何度も確認した上で、「いただいた質問と、拍手と。それをそのまま、東宝さんにぶつけます!」と意欲を示し、拍手を浴びた。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201902040000952.html


    【【木村拓哉】「マスカレードホテル」客席潜入にも誰にもバレずwwww】の続きを読む

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    さすが先輩wwww 後輩愛がこもってるんだろうかwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/25(金) 21:54:43.38 ID:yikkeDOr9.net

    近藤真彦が、事務所の後輩・木村拓哉が長澤まさみと共演した映画『マスカレード・ホテル』について、木村本人に感想を述べた。

    同映画は1月18日に封切りされ、主演の木村は各メディアで映画のプロモーションに大忙し。
    そのかいあってか、公開後の土日では観客動員48万4000人、興行収入6億3300万円を記録し、最終興収40億円超えが射程圏内の大ヒットスタートとなっている。

    1月20日には、近藤がパーソナリティーを務めるラジオ『COME ON!ROCKIN’ROAD』(FM COCOLO)に木村がゲスト出演。 映画を見たという近藤から直接“レビュー”を受けたのだが、近藤は容赦ない本音コメントを連発した。

    あまりのしつこさに木村ブチ切れ!?

    近藤は「最初、髪の毛グシャグシャのヒゲ面で刑事として出てきて、その後ホテルマンに変わるじゃん? もう、出た瞬間に『あ、キレイになるんだろうな』って思った」など、登場シーンが「わざとらしかった」と指摘。その後も、「階段の降り方がリズミカルで、『コイツ計算してるな』「ホテルを見つめるシーンでポケットに手を入れて、どっちかに体重偏らせたポーズを見て『またコイツ狙ってるわ』など、木村を計算高いナルシストとしてイジリ続けた。

    先輩からの指摘にタジタジだった木村も、あまりのしつこさに「だから計算じゃないから!」と思わずタメ口を発したりした。
    しかし、番組全体を通すと、近藤が「愛のあるダメ出し」をしていたことが分かる。

    「木村を『カッコつけてる』とイジり倒した近藤ですが、よく聞くと木村の俳優としての“プロ意識”を褒めているんですよ。
    一連の流れでは『木村の頭の中にはカメラがあって、どう映ってるのかがもう分かってる』『カッコよく映ることを追求している』などと発言していますし、最後には『カッコよさは全面的に出てるから、ぜひ見てほしい』としっかり宣伝もしています」(ジャニーズウオッチャー)

    近藤の代表曲の1つに、1985年にリリースした『ヨイショッ!』という楽曲があるが、まさに後輩を“ヨイショ”した!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1666611/
    2019.01.25 19:01 まいじつ 
     
       


    【【近藤真彦】「木村拓哉」にダメ出ししまくりwwww キムタクもタメ口で反論ww】の続きを読む

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    (出典 img.cinematoday.jp)


    単純に観たいって思うわwww

    1 ほニーテール ★ :2019/01/06(日) 08:01:15.94 ID:CAP_USER9.net

    木村拓哉の主演映画『マスカレード・ホテル』が1月18日より公開される。監督には、木村主演の大ヒット作「HERO」シリーズでメガホンを取った鈴木雅之、キャストに同シリーズ共演者の松たか子、小日向文世、濱田岳らが名を連ねる。
    本作は、キャスト&スタッフたちの顔ぶれのみならず、木村が挑戦する3つの“初”に注目だ。

    ◆ キムタク“初”の東野圭吾作品は、不思議な縁に導かれて

    人気小説家・東野圭吾による同名小説を原作とした『マスカレード・ホテル』。累計310万部突破の「マスカレード」シリーズの第1作『マスカレード・ホテル』(2011年刊行)の発売から7年の歳月を経て実写化となる。

    東野といえば、小説『白夜行』『流星の絆』『手紙』『新参者』『ガリレオ』シリーズなど数々の人気作を生み出したヒットメーカーだ。『マスカレード・ホテル』の刊行直後には、同作の映像化の話が舞い込んだようだが、東野は“新しいシリーズなのでイメージを固定されたくない”との思いからすべて断っていたという。

    刊行から数年経った今回、“不思議な縁”に導かれ、とうとう映像化にGOサインを出した。その縁とは……実は東野、同作の主人公・新田浩介は「木村拓哉」を思い浮かべながら執筆していたそう。
    本作の話が持ちかけられた際、主演に木村の名が挙がっていたのを見て、映像化を許諾したというのである。

    そんな東野屈指の人気シリーズに満を持して“初”挑戦する木村は、11月20日に行われた完成報告会見で、「断る理由がないなと思いました。(中略)タイトルよりもまず原作者のお名前に目がいってしまいました。オファーを頂いてすごく嬉しかったです」と自身初の東野作品出演に喜びをあふれさせた。

    ヒロインをつとめる長澤まさみも、「私は(本作への出演が決まる前に)小説を読んでいたときから、(新田は)木村さんっぽいなと思っていました。(中略)木村さんは“誠実でまっすぐなイメージ”ですから」と新田と木村のシンクロニシティに太鼓判を押した。

    ◆ 〇〇とは“初”共演、〇〇役に“初”挑戦

    そんな長澤と木村は、意外にも本作が“初”共演。同イベントでは、木村が「一切逃げないし、全力なのを知って、思っていた通りの人」と長澤を称賛。長澤も「私がどんなにぶつかっていっても、それをすべて受け止めてくださる」と木村に対し強固な信頼関係をのぞかせる一幕が見られた。

    過去には、山口智子、篠原涼子、松たか子、中山美穂、常盤貴子、柴咲コウ、竹内結子、北川景子など名だたる女優たちが木村と共演し、魅力ある“キムタク”を引き出してきたが、今回長澤と息の合ったコンビネーションによって生まれた新たな“キムタク”にも大いに期待できそうだ。

    本作では、素性の知れない宿泊客が次々とやってくるホテルを舞台に、木村演じるエリート刑事・新田と、長澤演じる一流ホテルマン・尚美がバディを組んで連続殺人事件解決に乗り出す。

    これまで、ピアニスト、美容師、パイロット、レーサー、検事、総理大臣などあらゆる役に挑戦してきた木村だが、刑事役は今回が“初”。しかも、木村演じる新田は、ホテルマンになりすまして潜入捜査を行う刑事であるため、単なる“刑事”ではなく、“ホテルマンを演じる刑事”を演じる必要があった。
    ひょっとすると、木村史上もっとも難解なチャレンジであったのではないだろうか。

    「HERO」と同じ最強の座組で挑む本作。そこに「東野作品」「長澤まさみ」「刑事役」と、木村にとって3つの“初”が加わることで、新しいキムタク伝説を作り出すことができるのだろうか。『マスカレード・ホテル』に注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00010000-dmenueiga-movi&p=2


    【【木村拓哉】『マスカレード・ホテル』で3つの初!!!! 3つのお初とは!?!?www】の続きを読む

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