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大盛り上がりだったみたいですね~!!!

1 ネイトのランプ ★ :2019/02/17(日) 23:47:39.29 ID:HNYfSDEd9.net

フェブラリーステークス レース後、小林祥晃オーナー(右)と握手を交わす藤田菜七子騎手(カメラ・清水 武)

(出典 www.hochi.co.jp)


 ◆第36回フェブラリーS・G1(2月17日・ダート1600メートル、東京競馬場、良)

 14頭によって争われ、JRAの女性騎手として初めてG1に騎乗した藤田菜七子騎手の4番人気のコパノキッキング(セン4歳、栗東・村山明厩舎、父スプリングアットラスト)は、最後方追走から直線で外から脚を伸ばしたが、5着だった。

 1着は、武豊騎手が騎乗した1番人気のインティ(牡5歳、栗東・野中賢二厩舎、父ケイムホーム)。見事な逃げ切りで、デビュー2戦目から7連勝でG1初制覇を飾った。勝ち時計は1分35秒6。

 2着は2番人気のゴールドドリーム(クリストフ・ルメール騎手)。3着には8番人気のユラノト(福永祐一騎手)が入った。

 藤田菜七子騎手(コパノキッキング=5着)「本当に素晴らしい馬でした。この馬なりに伸びてくれました。ちょっと(ハミを)かむところがありました。少しペースが落ち着いてしまって、流れてくれれば、キッキングにとってよかったです。直前まであまり実感がなかったが、パドックに行って、緊張感が湧いてきました。G1に乗って、やっぱり違う景色でした。前半は脚を温存して、しまいを生かしたいと思っていたけど、最後は届きませんでした。大きなレースに乗せてもらって、これからはもっといろんなことを考えて乗れるようにしたいです。ファンファーレを聞いて、盛り上がりがすごかった。初めて、馬場の中で聞いて泣きそうになりました。黄色と赤のリボンは、オーナーからつけてって言われていました」

https://www.hochi.co.jp/horserace/20190217-OHT1T50130.html


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