まとめおさよ速報

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    タグ:ビートたけし

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    (出典 www.sankei.com)


    会場に陛下はいなかったのかぁ~残念www

    1 Egg ★ :2019/04/10(水) 15:29:49.06 ID:GA1kk4bK9.net

    ビートたけしが10日、国立劇場で開催された天皇陛下即位30年を祝う祭典「感謝の集い」で祝辞を述べた。 
     
      紋付き袴姿で登場すると、まずはマイクに頭をぶつけるボケ。「え~祝辞。衆議院…あ、こっちじゃない」と別の書面を読み上げるボケを続けて、笑いを誘うと、「はにほへと…あ、こっちだ」とボケを連発。3年前のお茶会で両陛下と初めて接した際、「あなたの監督した映画を見ています」と述べられたことに触れ、「私の映画のことや身体(バイク事故のけが)のことまで知っていたんだと驚き、不思議な感動に包まれました」と話した。

     その上で「ただ、今、考えてみれば、両陛下がご覧になった映画が、不届き者を2人も出した『アウトレイジ3』でないということを祈るばかりです」とここでもボケてみせ、笑いを起こす異例の祝辞となった。

     たけしは60年前のこの日に行われた成婚パレードに亡き母と参列したといい、その時の思い出も述べた

    4/10(水) 15:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000063-dal-ent


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    (出典 www.gew.co.jp)


    ただ映画の番宣でよく見ただけじゃないのかねwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/07(木) 08:26:16.46 ID:PGr/fmPY9.net

    先月29日に公開された東京スポーツ(web版)の記事で、ビートたけしが嵐の活動休止についてSMAPと比較しながら言及し、大いに話題となった。
    ビートたけしは、「嵐と比べたらSMAPの方が上だし。悪いけど、レベルが違ったから」と嵐とSMAPは格が違うと一蹴。一方で、たけしは最近の木村拓哉についても以下のように述べていた。

    <あと最近、キムタク(木村拓哉)がワケの分からない番組にいっぱい出てきてるのはなぜなんだ? 
    番組側は「キムタクが来る!」とか言ってあおってるけどさ。
    ジャニーズもああやって、どんどん普通の芸能事務所になっちゃうんじゃないの?>

    木村拓哉は“スター”を降りたい?

    ビートたけしの言うように、SMAP解散後、木村拓哉は出演作品の宣伝で多くのバラエティ番組に出演するようになった。特にこの年末年始は、主演映画『マスカレード・ホテル』の番宣をかねて、様々なバラエティに登場していた。

    一般市民との絡みも増えつつある。『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)では、廃棄食材を調達して美味しい食事を作る「0円食堂」のコーナーで、千葉県香取市の農家などをアポなしで訪問し廃棄食材を分けてもらう交渉をした。
    また、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)では、木村が美容師に扮し女性客にシャンプーをするというドッキリを決行。また同番組で勝地涼に「芸能界を辞めたい」と相談されるドッキリを仕掛けられると、「自分だって言われてるもん、<なにやったってキムタクだ>って」と芸能活動の苦悩を吐露し、視聴者を驚かせた。

    木村は長年の間“孤高のスター”であり、“何をやらせても完璧なアイドル”のイメージを引き受けてきた。バラエティ番組に出演する際もそのスタンスを崩すことはなく、コントで変なメイクをしても「結局カッコイイ」のがキムタクだった。しかし、SMAPが解散して俳優・木村拓哉としての活動一本になってからは、徐々にバラエティ番組で“素のキムタク”を出すようになっている。

    『モニタリング』で吐露したように、どんな役をやっても“キムタク”と揶揄されてしまうこともあり、アイドル的なイメージを払拭する目的もあるのではなかろうか。ビートたけしは、この戦略に驚きを隠せなかったのだろう。

    昭和のスターは年を重ねても変わらぬスタンスでスターだったかもしれないが、平成のスターはそうはいかない。

    普通の芸能事務所ではなかったからこそ“ほころび”が出てきている

    ビートたけしは「ジャニーズが普通の芸能事務所になってしまう」ことも憂いているが、ジャニーズ事務所が“普通の芸能事務所”ではないやり方を通してきたほころびが、今になって出てきているとも言える。

    SMAPの解散、TOKIO山口達也の脱退、関ジャニ∞渋谷すばるの脱退、NEWSの不祥事、嵐の活動休止など、ここ数年での変化はめまぐるしい。
    山口の事件では、警察の事情聴取を受けてからも、事件を公表せずに仕事を続けさせていたことで、事務所の信用を大いに損なった。渋谷すばるは「尊敬する先輩はいない」と言って退所していった。

    木村拓哉の場合も、ジャニーズ事務所が“スター”というイメージ一筋で売り出してきたからこそ、賛否両論を呼ぶ存在となった。これはSMAPを育てた元ジャニーズチーフマネージャー飯島三智氏の戦略であっただろうが、木村が40代を迎え役者としての転換期というタイミングで、飯島氏とは決別している。木村に向けられる視線の変化もまた、一つのほころびといえるだろう。

    またジャニーズ事務所は所属タレントの結婚を制限する傾向も強い。結婚するために退所したタレントもいると言われるほどで、人気のあるグループは特に嵐の活動休止理由である大野智の「自由な生活がしてみたい」という言葉の中に、結婚や恋愛に関する思いもあるだろう。

    TOKIO長瀬智也が今月3日、木村がパーソナリティーを務めるラジオ『木村拓哉 Flow supported by GYAO!』にゲスト出演し、ジャニーズ事務所のことを冗談で「プリズンみたいなもん」と表現したことも話題となった。「ジャニーズ事務所は自由を制限される」ということなのだろうが、刑務所は言い過ぎだろう。
    なにしろ、所属タレントが事件を起こしても、テレビ報道で被疑者ではなく「メンバー」と呼称されるほど、ジャニーズ事務所はタレントを「守って」きた側面もある。そのやり方が正しいかどうかは別として、だが。

    “ジャニーズ帝国”と称されるまでに拡大し、テレビの世界で強い権力を持つ芸能事務所となったが、そろそろ“普通の芸能事務所”になってもいい頃なのではないだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1682576/?page=2
    2019.02.07 07:05 wezzy


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