まとめおさよ速報

当サイトは、様々なニュ-スに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

    タグ:ビートたけし

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    (出典 static.blogos.com)


    奥さんすごいな。。。。。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/13(木) 14:53:25.37 ID:NRAgGmIv9.net

    「結果だけ見れば、0対100でたけしさんの完敗。それなのに本人は『オイラ、スッキリしちゃったぜ』って笑いながら頭をかいてましたよ」――。ビートたけし(72才)の知人は、苦笑いでこう明かした。

    たけしと幹子夫人(68才)の“離婚闘争”に、終止符が打たれていたことがわかった。元漫才師の幹子さんとたけしが結婚したのは漫才ブーム真っ只中の1980年。
    「勝手に婚姻届を出された」ことからズルズルと続いてきたというのはたけしの弁だが、幾度となく女性問題が取り沙汰されてもつかず離れずの関係を続けてきた。

    風向きが変わったのは2014年7月。『週刊文春』が「100億円の愛人」と題して18才年下のA子さんとの関係を報じたのだ。

    「A子さんのマンションで同棲状態のたけしさんが彼女と結婚するため、100億円ともいわれる財産をすべて幹子夫人に渡して離婚するとの内容でした。
    降ってわいた“最後の恋”に関係者の衝撃は大きかった」(芸能関係者)

    2018年3月、たけしはオフィス北野から独立。新事務所「T.Nゴン」を立ち上げた。

    「この頃から“A子はたけしの財産狙いではないか”“たけしは変わった”“A子以外の意見を聞かなくなった”とA子さんに否定的な報道が増えました」(スポーツ紙記者)

    今年元日にはスポニチが「たけし離婚調停」と報道。4日後の情報番組生放送でたけしは「調停なんか終わっているよ、バカヤロー! あとはハンコを押すだけだ」と発言していた。

    離婚の大きな争点は「財産分与」だと報じられてきたが、たけしにとってそこは重要な問題ではなかったようだ。

    「A子さんが“後妻業”のようにいわれていますが、実際は違う。A子さんの立場を慮った部分が大きいでしょう。金銭面でいえばたけしさんは最初から幹子さんの要望をのむつもりでしたから。
    ただ、あまりに巨額なので弁護士を通してのやりとりが続き、時間がかかっただけでモメて話が停滞していたわけではない。A子さんもそこには口を出していません。

    たけしさんは結婚生活を始めた時から、ほぼ別居状態だったわけで“離婚するのに40年かかったよ”と苦笑いしていましたが、数百億円といわれた財産はすべて幹子さんへ渡した。
    たけしさんに残ったのは現在A子さんと同居する世田谷の自宅だけのようです」(たけしの知人)

    それでも冒頭の通り、スッキリした顔を見せているというが、悩みは「発表」の仕方。

    「たけしさんは、どう話せば“ウケるか”と考えていたようですよ(笑い)。
    “誰もオイラの離婚に興味ないだろ”というのも本音のようですが、本人がどう報告するか気になるところ。
    たまには“恋”を本気で語ってほしいですが」(前出・芸能関係者)

    離婚後、A子さんとの生活に変化はあるのか。

    「A子さんはたけしさんの家族とのコミュニケーションを密にとっています。
    たけしさんのお姉さん・安子さんからの信頼も厚いし、お兄さんの大(まさる)さんもそれを承知していた。
    北野家と距離があった幹子さんとは対照的かもしれません。たけしさんは『兄貴や姉さんも世話になってるんだ』と感謝していますし、
    もう少し行き来が頻繁になるかもしれませんね」(前出・たけしの知人)

    たけし側の代理人は「離婚が成立したのは事実ですが、それ以上はお話しすることはありません」と言うのみ。

    これから始まるA子さんとの二人三脚の人生。天才たけしの新たな一面がまたもや見られるか。

    ※女性セブン2019年6月27日号

    https://news.livedoor.com/article/detail/16607419/
    2019年6月12日 16時0分 NEWSポストセブン

    前スレ                   2019/06/12(水) 16:52
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1560325951/


    【【ビートたけし】ようやく離婚が成立!!莫大財産はほぼ元妻へ!!!】の続きを読む

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    (出典 www.sankei.com)


    会場に陛下はいなかったのかぁ~残念www

    1 Egg ★ :2019/04/10(水) 15:29:49.06 ID:GA1kk4bK9.net

    ビートたけしが10日、国立劇場で開催された天皇陛下即位30年を祝う祭典「感謝の集い」で祝辞を述べた。 
     
      紋付き袴姿で登場すると、まずはマイクに頭をぶつけるボケ。「え~祝辞。衆議院…あ、こっちじゃない」と別の書面を読み上げるボケを続けて、笑いを誘うと、「はにほへと…あ、こっちだ」とボケを連発。3年前のお茶会で両陛下と初めて接した際、「あなたの監督した映画を見ています」と述べられたことに触れ、「私の映画のことや身体(バイク事故のけが)のことまで知っていたんだと驚き、不思議な感動に包まれました」と話した。

     その上で「ただ、今、考えてみれば、両陛下がご覧になった映画が、不届き者を2人も出した『アウトレイジ3』でないということを祈るばかりです」とここでもボケてみせ、笑いを起こす異例の祝辞となった。

     たけしは60年前のこの日に行われた成婚パレードに亡き母と参列したといい、その時の思い出も述べた

    4/10(水) 15:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000063-dal-ent


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    (出典 www.gew.co.jp)


    ただ映画の番宣でよく見ただけじゃないのかねwwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/07(木) 08:26:16.46 ID:PGr/fmPY9.net

    先月29日に公開された東京スポーツ(web版)の記事で、ビートたけしが嵐の活動休止についてSMAPと比較しながら言及し、大いに話題となった。
    ビートたけしは、「嵐と比べたらSMAPの方が上だし。悪いけど、レベルが違ったから」と嵐とSMAPは格が違うと一蹴。一方で、たけしは最近の木村拓哉についても以下のように述べていた。

    <あと最近、キムタク(木村拓哉)がワケの分からない番組にいっぱい出てきてるのはなぜなんだ? 
    番組側は「キムタクが来る!」とか言ってあおってるけどさ。
    ジャニーズもああやって、どんどん普通の芸能事務所になっちゃうんじゃないの?>

    木村拓哉は“スター”を降りたい?

    ビートたけしの言うように、SMAP解散後、木村拓哉は出演作品の宣伝で多くのバラエティ番組に出演するようになった。特にこの年末年始は、主演映画『マスカレード・ホテル』の番宣をかねて、様々なバラエティに登場していた。

    一般市民との絡みも増えつつある。『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)では、廃棄食材を調達して美味しい食事を作る「0円食堂」のコーナーで、千葉県香取市の農家などをアポなしで訪問し廃棄食材を分けてもらう交渉をした。
    また、『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)では、木村が美容師に扮し女性客にシャンプーをするというドッキリを決行。また同番組で勝地涼に「芸能界を辞めたい」と相談されるドッキリを仕掛けられると、「自分だって言われてるもん、<なにやったってキムタクだ>って」と芸能活動の苦悩を吐露し、視聴者を驚かせた。

    木村は長年の間“孤高のスター”であり、“何をやらせても完璧なアイドル”のイメージを引き受けてきた。バラエティ番組に出演する際もそのスタンスを崩すことはなく、コントで変なメイクをしても「結局カッコイイ」のがキムタクだった。しかし、SMAPが解散して俳優・木村拓哉としての活動一本になってからは、徐々にバラエティ番組で“素のキムタク”を出すようになっている。

    『モニタリング』で吐露したように、どんな役をやっても“キムタク”と揶揄されてしまうこともあり、アイドル的なイメージを払拭する目的もあるのではなかろうか。ビートたけしは、この戦略に驚きを隠せなかったのだろう。

    昭和のスターは年を重ねても変わらぬスタンスでスターだったかもしれないが、平成のスターはそうはいかない。

    普通の芸能事務所ではなかったからこそ“ほころび”が出てきている

    ビートたけしは「ジャニーズが普通の芸能事務所になってしまう」ことも憂いているが、ジャニーズ事務所が“普通の芸能事務所”ではないやり方を通してきたほころびが、今になって出てきているとも言える。

    SMAPの解散、TOKIO山口達也の脱退、関ジャニ∞渋谷すばるの脱退、NEWSの不祥事、嵐の活動休止など、ここ数年での変化はめまぐるしい。
    山口の事件では、警察の事情聴取を受けてからも、事件を公表せずに仕事を続けさせていたことで、事務所の信用を大いに損なった。渋谷すばるは「尊敬する先輩はいない」と言って退所していった。

    木村拓哉の場合も、ジャニーズ事務所が“スター”というイメージ一筋で売り出してきたからこそ、賛否両論を呼ぶ存在となった。これはSMAPを育てた元ジャニーズチーフマネージャー飯島三智氏の戦略であっただろうが、木村が40代を迎え役者としての転換期というタイミングで、飯島氏とは決別している。木村に向けられる視線の変化もまた、一つのほころびといえるだろう。

    またジャニーズ事務所は所属タレントの結婚を制限する傾向も強い。結婚するために退所したタレントもいると言われるほどで、人気のあるグループは特に嵐の活動休止理由である大野智の「自由な生活がしてみたい」という言葉の中に、結婚や恋愛に関する思いもあるだろう。

    TOKIO長瀬智也が今月3日、木村がパーソナリティーを務めるラジオ『木村拓哉 Flow supported by GYAO!』にゲスト出演し、ジャニーズ事務所のことを冗談で「プリズンみたいなもん」と表現したことも話題となった。「ジャニーズ事務所は自由を制限される」ということなのだろうが、刑務所は言い過ぎだろう。
    なにしろ、所属タレントが事件を起こしても、テレビ報道で被疑者ではなく「メンバー」と呼称されるほど、ジャニーズ事務所はタレントを「守って」きた側面もある。そのやり方が正しいかどうかは別として、だが。

    “ジャニーズ帝国”と称されるまでに拡大し、テレビの世界で強い権力を持つ芸能事務所となったが、そろそろ“普通の芸能事務所”になってもいい頃なのではないだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1682576/?page=2
    2019.02.07 07:05 wezzy


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