まとめおさよ速報

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    タグ:バレンタイン

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    (出典 www.wws-channel.com)


    高嶺の花過ぎて女子達は渡せなかっただけでしょwwww

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/02/13(水) 18:41:16.38 ID:bqWYnUE79.net

     TOKIOの長瀬智也(40)が13日、都内で行われたユニリーバのシャンプー「CLEAR」新CM発表会に出席した。

     長瀬は「常識にとらわれない男」ということを理由に、CMに起用された。確かにジャニーズの中では破天荒なイメージを持たれがちだが、本人は「この年でシャンプーのCMをやらせてもらえるのは光栄だと思っています。僕自身は常識人だと思っているんですけど、そんなに非常識に見えますかね?」と首を傾げつつ、喜んだ。

     イベント翌日の14日はバレンタインデー。ユニリーバから「男女双方がメッセージ入りのシャンプーをプレゼントする」ことをバレンタインの新常識にしようと提案を受けた長瀬は「僕もバレンタインに縁がないので、(プレゼントを)あげるのも自分的にはキャラじゃないんですけど、シャンプーだったらあげやすいかもしれないと思いましたね。チョコだとベタと言いますか、シャンプーだとフランクに渡せるというか、そんな印象を受けました」と乗り気だった。

     ジャニーズきっての色男の長瀬だけに、子供のころからモテモテの人生を歩んでいたと想像できるが、「本当に2月14日がバレンタインということを忘れてしまうくらい、(チョコを)もらうこともなかったですね。モテない男だったんですね。どちらかと言ったら気持ち悪いと思われているくらいの感じで。僕の中では2月14日はバレンタインということよりも、自分の母親の誕生日なんで、母親のことを思い出したり、考えたりすることの方が多かったかなあという気がしますね。逆にプレゼントしてましたね」と予想外のバレンタインデーの思い出を告白した。

    2019年02月13日 13時56分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/eyecatch/1279087/

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


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    (出典 fukuoka.in.coocan.jp)


    最近は主旨が変わってきてるからな~

    1 みつを ★ :2019/02/14(木) 01:09:25.41

    https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-47221626

    消え行く「義理」チョコ文化 日本のバレンタインに変化が
    2019年02月13日

    ティム・マクドナルド、BBCニュース

    バレンタイン・デーの2月14日、世界中の恋人たちがチョコレートを使って愛の言葉を交わしている。

    しかし、日本では事態はもう少し複雑だ。日本ではチョコレートを渡すのは女性だけで、自分のパートナーだけではなく、男性の同僚にも渡す習慣がある。
    「義理チョコ」と呼ばれるこの慣習はバレンタインの楽しさを台無しにするし、女性にとっては、渡し忘れで同僚の機嫌を損ねる危険があるほどだと批判する声もある。

    一方で、義理チョコは誤解されていると擁護する声もある。何より、最近では友達にチョコを渡す女性が増えているため、義理チョコ文化も徐々に消えつつあるのだという。

    「義理チョコ」

    もちろん、日本でもバレンタインのチョコにはロマンチックな意味がある。女性は、パートナーには「本命チョコ」を渡す。
    一方の義理チョコは、男性の同僚に対する感謝の気持ちを表している。
    化学大手3Mが2017年に日本で行った調査によると、対象女性の40%が同僚に義理チョコを渡すつもりだと答えた。

    多くの女性にとって、義理チョコは「日ごろの感謝」の表れだ。他にも職場の人間関係を円滑にするためという人や、義理チョコ文化に参加しないのは居心地が悪いと感じるからという人もいる。

    贈り物文化

    ショコラ・コーディネーターの市川歩美さんは、大半の女性が義理チョコ文化に抵抗がないと語る。そもそも、日本には贈り物文化があり、義理チョコもその範囲内なのだという。
    「お歳暮やお中元を贈る文化のある私たちは、節目節目に『お世話になっている』方にプレゼントをする習慣があるため、恋愛感情がなかったとしても、仲の良い人や、お世話になっている方にちょっとしたプレゼントをする節目と考えているのです」

    しかし、この習慣に悩まされている人もいる。
    「反面、まさに『お義理で』毎年送らなくてはいけないと、義務のように感じて負担になっている人もいます」と市川さんは言う。
    これに対して、静岡大学の竹下誠二郎教授は、義理チョコ文化は「見た目よりも不公平ではない」と指摘する。
    日本では3月14日をホワイト・デーと呼び、バレンタインに女性からチョコをもらった男性がお返しを渡す習慣がある。「女性たちはそこで復讐(ふくしゅう)するのです」と、竹下教授は言う。
    (リンク先に続きあり)


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    (出典 amatou-style.com)


    80年ぶりって気になるから食べたい!!!!

    1 ナナチ ★ :2019/02/05(火) 03:58:36.16 ID:TkqNzsJV9.net

    2月に突入し、節分・恵方巻の次のビッグイベントはバレンタインだ。
    2011年以降市場拡大が続くチョコレート業界で今年の注目は、約80年ぶりに登場した第4のチョコといわれる『ルビーチョコレート』。

    天然素材の華やかなピンクの色合いと、従来のカカオとは一線を画すフルーティーな味わいにメーカーや有名シェフが熱視線を注いでいる。
    各社で一斉に商品化され、早くも今年のバレンタイン商戦での目玉となっている。
    有名シェフも「チョコレート業界を変える」と語る、話題のルビーチョコレートの“価値”を考察してみよう。

    ■ チョコレート業界は年々拡大、さらに革命的『ルビーチョコ』商品が本格流通開始

    チョコレートの市場は拡大が続く。全日本菓子協会が昨年3月に発表した2017年のチョコレート販売額は4.6%増の5500億円。
    7年連続で過去最高を更新。高カカオの健康効果が着目されて販売額を大きく伸ばし、チョコ販売額は11年から増加し続けている。

    チョコレートのカテゴリ別首位が続き菓子市場をけん引する。
    2018年の統計はまだ出ていないが、小売店の売り場を見ると依然、チョコレートの存在感は健在だ。

    そんな中、今年もチョコレート市場が盛り上がるバレンタイン商戦が始まった。
    三越伊勢丹主催のチョコレートの祭典『サロン・デュ・ショコラ』東京会場イベントが1月23日から29日まで7日間開催され、入場料600円にもかかわらず、会場は入場待ちの長蛇の列ができる盛況ぶりを見せた。

    世界から有名ショコラティエの商品が並ぶ会場内で、今年注目の『ルビーチョコレート』のコーナーも展開していた。
    『どんな味がするのか、食べてみたいですね』(30代女性)、『ピンク色がすごくかわいくて、自分用に購入しました』(20代女性)、『イチゴのチョコじゃないことに驚きました』(20代女性)などと、その鮮やかで華やかなビジュアルが女性客の興味を引いている。

    ■ ルビーチョコとは…約80年ぶりの新カテゴリ『第4のチョコレート』

    ルビーチョコレートは、従来のダーク、ミルク、ホワイトチョコに次ぐ第4のカテゴリのチョコレートとして、チョコレート世界シェアNo.1 であるスイスのバリーカレボー社が昨年10月からアルチザン(プロ・職人)向けの「カレボー ルビーチョコレート RB1(業務用)」の販売を開始したもの。
    ルビー色の成分をもつ特殊なカカオ豆を選定し、独自の技術で天然のルビー色を生み出すことに、10年の歳月を経て開発に成功したという。

    ルビーチョコレートは、目に飛び込む鮮やかなピンク色が特徴。
    着色料不使用で、カカオの天然色による華やかな色味によりチョコレートのビジュアルを変える一品だ。
    カカオ本来の豊かな香りと、ほんのりとしたフルーティーな天然の酸味を持っている。

    ルビーチョコレートについてバリーカレボー社は、1930年代に米国のネスレがホワイトチョコレートを発表して以来だという、「約80年ぶりとなる新カテゴリーのチョコ」をうたっている。
    日本で初めてルビーチョコレートを商品化したのは、ネスレ日本のキットカット ショコラトリーだ。
    2018年1月に発売され、現在も人気を博している「キットカット ショコラトリー サブリム ルビー」が日本での第1号商品だった。

    ■ ショコラティエからメーカー・ホテルまで爆発的増殖、バレンタイン商戦の“目玉”に

    大*ンドもこぞってルビーチョコレートの商品化に乗り出している。
    アンテノール、ヴィタメール、ユーハイム、ローゼンハイム、バニラビーンズ、シャトレーゼ、ベルアメール、デルレイ、クラブハリエ、CACAO SAMPAKAなど、複数展開の有名店や百貨店、オンラインショップなど、各社が一斉に1月からバレンタインに向けてルビーチョコレートの商品を販売開始している。

    また、大型商業施設や高級ホテル内の店舗でもルビーチョコ商品およびフェアを展開。
    トレンド発信地・銀座の人気スポット「GINZA SIX」でも大型フェア「銀座のバレンタイン」の目玉の一つとしてパティスリー銀座千疋屋や綾farmなどがルビーチョコ商品をそろえている。

    そごうなど百貨店のバレンタインギフトのパンフレットの表紙にもルビーチョコが登場。
    ホテル・飲食店もルビーチョコに沸く。ウェスティンホテル東京では「ウェスティン ルビーバレンタイン」として鉄板焼から広東料理店、日本料理店、バーまで各店舗でルビーチョコの期間限定メニューを展開。

    ※ソースに続きます
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190204-00178075-tkwalk-ent


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