まとめおさよ速報

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    タグ:いだてん

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    (出典 www.tv-tokyo.co.jp)


    あー!この人よく色々出てる人だ~

    1 豆次郎 ★ :2019/03/19(火) 03:47:50.72 ID:5IaEHOZS9.net

    3/19(火) 3:03配信
     コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕されたテクノユニット「電気グルーヴ」のメンバーで、俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)容疑者(51)が出演していたNHK大河ドラマ「いだてん」(日曜・後8時)で、瀧容疑者の代役が俳優の三宅弘城(51)に決定したことが18日、分かった。後日、正式に発表される。


     関係者の話を総合すると、NHKはここ数日のうちに、三宅に代役を任せることで一本化。すでに撮影に入っているかどうかは不明だが、関係各所との調整を終えたうえで、一両日中に発表する用意を整えているようだ。

     「いだてん」で瀧容疑者は、主人公の陸上選手・金栗四三(中村勘九郎)が信頼を置く足袋店「播磨屋」の店主・黒坂辛作を演じていた。すでに6月放送回まで撮影は進んでいたが、瀧容疑者はストーリー上、重要な役どころで、出演シーンをすべてカットして対応するのは困難であることから、制作陣は代役で撮り直すことを決断。今後は編集作業と並行しながら、三宅で新たに撮影したシーンに差し替えていくことになりそうだ。

     三宅は、人気劇団「ナイロン100℃」の看板俳優で、「いだてん」の脚本を手がける宮藤官九郎氏(48)と同じ「大人計画」に所属。ロックバンド「グループ魂」のドラム担当としても知られる。NHKでは15年後期の連続テレビ小説「あさが来た」で、ヒロイン・あさ(波瑠)が嫁ぐ両替商「加野屋」の中番頭・亀助役を好演。Eテレの幼児向け番組「みいつけた!」にも出演中だ。

     三宅は2010年にも、劇団☆新感線舞台「鋼鉄番長」の主演俳優・橋本じゅん(55)が公演中に腰部脊柱管狭窄(きょうさく)症を発症したことを受け、代役を務めたことがある。激しいアクションなどが盛り込まれる難しい役だったが、約10日間の稽古で上演を再開。完璧に主役を務め上げ、公演を救った。演技の確かな実力に加え、宮藤氏との信頼関係も厚いことから白羽の矢が立ったとみられる。

     瀧容疑者の逮捕後、初の放送となった17日の第11話の平均視聴率は8・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。もともと瀧容疑者の登場シーンはなかったものの、6週連続で視聴率1ケタ台が続いている。制作陣は頼もしい戦力である三宅を新キャストに迎え、巻き返しを図るつもりだ。

     ◆三宅 弘城(みやけ・ひろき)1968年1月14日、神奈川県生まれ。51歳。88年、劇団「健康」のオーディションに合格し、93年「ナイロン100℃」の旗揚げに参加。2011年の主演舞台「鎌塚氏、放り投げる」が好評となりシリーズ化された。「グループ魂」では「石鹸(せっけん)」を名乗りドラムを担当。大河ドラマは「新選組!」(04年)「篤姫」(08)に続き3作目。学生時代は器械体操部に所属し、バック転も得意。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000225-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【NHK】「いだてん」ピエール瀧容疑者の代役が「三宅弘城」に決定!!!】の続きを読む

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    (出典 wezz-y.com)


    撮り直しとかってやらされる方はたまったもんじゃないね。。。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/03/15(金) 04:38:35.88 ID:sZTnUii/9.net

    [2019年3月15日2時15分]

    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺」(日曜午後8時)に、足袋職人の黒坂辛作役で出演するピエール瀧容疑者の逮捕を受け、NHKが代役の起用に向けて本格的に動き始めたことが14日、分かった。瀧容疑者が演じる黒坂は、主人公のマラソン選手金栗四三(中村勘九郎)と盟友でストーリー上、外せない重要な役。そのため、関係者は、瀧容疑者の降板は決定的と明かした。

    「いだてん」の収録は約3カ月後放送される24話あたりまで行われている。代役起用が決まれば、収録済みの瀧容疑者が演じた黒坂の登場シーンをカットして編集しつつ、代役による新たな収録で乗り切る形になるという。

    NHKはこの日、10日放送された第10話の再放送(16日午後1時5分)について、瀧容疑者の出演シーンをカットして放送すると発表した。ただ、3月放送分(17、24、31日)の同作には、瀧容疑者の出演シーンはないという。瀧容疑者が出演し、BSプレミアムで24日放送予定だった「あまちゃん総集編 後編」、16日放送予定「ALWAYS 続・三丁目の夕陽」、23日放送予定「ALWAYS 三丁目の夕陽,64」の3作についても中止し、別番組を放送するという。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201903140001210.html


    【【大河】 NHK「いだてん」ピエール瀧容疑者の代役はどうなる!?!?】の続きを読む

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    (出典 www2.myjcom.jp)


    やはり「あまちゃん」はすごすぎたのだろうか・・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/12(火) 05:37:18.82 ID:1Xx6nz7q9.net

    1月から始まったNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』の平均視聴率が、第6話で9.9%と1桁に転落し、第7話が9.5%、第8話が9.3%と下がり続けている(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。第1話は15.5%だった。昨年放送の『西郷どん』が1桁に転落したのは、第37話。
    平均視聴率が大河史上最低だった『平清盛』にしても、1桁への転落は第31話だった。大河ドラマ史上、『いだてん』は最速で1桁への転落を記録したのだ。

    脚本は宮藤官九郎、ダブルキャストの主演は中村勘九郎と阿部サダヲ、主要なキャストも役所広司、ビートたけし、竹野内豊、星野源、小泉今日子、綾瀬はるか、生田斗真、ピエール瀧、松尾スズキ、中村獅童、森山未來ときわめて豪華だ。

    なぜ視聴率が振るわないのか。その根本原因はなんなのか。
    前回に引き続き、NHKで長年にわたり制作や編成に従事し、現在は次世代メディア研究所代表である鈴木祐司氏に聞いた。

    映画の興行収入が話題になることもあるが、素晴らしいと思える作品が単館上映だったりすることもある。
    そういう映画のためのミニシアターも存在する。1桁の視聴率でも楽しんでいる人がいるなら、それでいいということにはならないのだろうか。

    「NHK定例記者会見で木田幸紀放送総局長が危機感をにじませていたのは、それはそれで理由があるわけです。
    やっぱり大河ドラマって、ものすごくお金をかけていますから。それで視聴率が1桁でいいのかっていうのは、あるでしょう。
    NHKというのは、全国にあまねく放送を普及させ、豊かで良い番組による放送を行うことなどを目的とする、と放送法で定められているわけです。
    これは全国津々浦々に電波が届くようにするという意味でもあるけど、やはりすべての人が見られる番組でなければいけないという意味もあるんです」

    それぞれの選択で自分で料金を払って見る映画と違い、NHKは放送法で義務付けられた受信料を払っているわけだから、やはりそういうことになるのだろう。

    では、『いだてん』視聴率回復の手立てはあるのだろうか。

    「金栗四三は、ストックホルムオリンピックで走っていて失踪してしまうわけです。

    ストックホルムでロケもしたという、その山場が3月に来るので、そこに向けて番宣を打ったり解説番組を設けたりして数字を上げるということを、総局長は発言しています。
    だけど難しいでしょう。事前の番宣がこれまでの大河のなかで1番多かったわけです。しかも朝ドラの奇跡と言われた『あまちゃん』と同じチームです、と思いっきり期待を煽った。
    期待値100%みたいなところで始まって、そしたら視聴者の3分の1が逃げた。

    視聴者がある番組に1回失望して、再び戻ってくるということは、ほぼない。
    志ん生をビートたけしにやらせていますが、志ん生に思い入れのあるたけしが、その役をやるというのは話題性は抜群で、最初に視聴者を引っ張ってくることはできます。
    でも始まってみると、たけしは滑舌が悪くて何を言ってるかわからない。よくぞこんな演者を選んだなと思うような、ありえない人選でしょう。
    いくらビッグネームでも、語り部の言っていることがわからないのでは、視聴者はついていけません。

    ドラマから逃げてしまった人たちが、解説番組を見るとは思えないですし、逃げてしまった5~6%の人たちを取り返せたとしても視聴率に換算するとせいぜい1~2%でしょう。
    まだ全然見てない85%くらいの人たちを開拓しなくてはいけないということですけど、そんなことができるかなあという感じです」

    ●制作陣が抱えていた不安

    じわじわと視聴率が上がった『あまちゃん』の現象再来は期待できないのだろうか。

    「“じぇじぇじぇ”が流行りだして、有村架純の1980年代の“聖子ちゃんカット”が話題になって『あまちゃん』の視聴率は5~6月くらいからじわじわと上がり始めました。
    8月に3日連続で『あまちゃん』のダイジェストをやって、それを見ておもしろいと思った人たちが見始めて、最終週は23%を超えたんです。

    訓覇圭プロデューサーに『視聴率を上げるために、そこまで計算してたんですか。すごいですね』って言ったんですけど、『いやあ、そんなこと全然考えてなかった。とにかくクドカンの脚本があまりにも突拍子もないもんだから、それを映像化することで精一杯で、なんの計算もしてない』ということでした。

    http://dailynewsonline.jp/article/1727255/
    2019.03.11 19:50 ビジネスジャーナル

    前スレ 2019/03/11(月) 20:47
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552304822/


    【【大河】『あまちゃん』チームの『いだてん』視聴率がヤバすぎる理由!!】の続きを読む

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