まとめおさよ速報

当サイトは、様々なニュ-スに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: スポーツ

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    すごいぞーー!! これはもしかしてもしかするかもだ!!

    1 豆次郎 ★ :2019/01/23(水) 10:28:57.90 ID:xC9/MI219.net

    1/23(水) 10:27配信
    大坂なおみ 全豪OP日本女子25年ぶり4強の快挙、伊達公子以来。世界ランク日本人初TOP3確定<テニス>

    テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は23日、女子シングルス準々決勝が行われ、第4シードの大坂なおみが第6シードのE・スイトリナ(ウクライナ)を6-4, 6-1のストレートで下して大会初のベスト4進出を果たすと同時に、日本女子では1994年の伊達公子以来25年ぶりとなる4強入りの快挙を成し遂げた。さらに1月28日に発表の世界ランキングで、日本人男女を通じて初のトップ3入りが確定した。


    大坂は序盤から粘り強いスイトリナに苦戦もゲームカウント5-3とリードし、第9ゲームでサービング・フォー・ザ・セットを迎える。このゲームはミスを重ねてブレークバックを許したが、続く第10ゲームはで4本目のセットを決めて37分で第1セットを先取。

    第2セットも勢いの衰えない大坂はゲームカウント5-0とする。その後も強烈なストロークを武器にスイトリナから主導権を握り、ストレート勝ちをおさめた。

    準々決勝では、第7シードのKa・プリスコバ(チェコ)と第16シードのS・ウィリアムズ(アメリカ)の勝者と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00010003-tennisnet-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【女子テニス】「大坂なおみ」 おじいちゃんお誕生日おめでとう!! 嬉しい誕生日プレゼントに!!!】の続きを読む

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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    大坂なおみ&錦織圭 二人とも優勝してほしい!!!!!

    1 Egg ★ :2019/01/21(月) 22:06:05.41 ID:9J/6vVnR9.net

    【オーストラリア・メルボルン21日発】

    テニスの全豪オープン男子シングルス4回戦で、世界ランキング9位の錦織圭(29=日清食品)が同23位パブロ・カレノブスタ(27=スペイン)を5時間5分の死闘の末に、フルセットで撃破した。

     試合後のインタビューで錦織は「何と言っていいか分からない。一番タフな試合だった」と振り返り、さすがに疲れ切った表情。最終セットのタイブレークで5―8と3ポイントのリードを許した際には、さすがに「やばいなと思った」というが「最後、集中してプレーできた」と集中力が切れることはなかった。第1、2セットと相手に連取されたため「少し戦術を変えた。自分のプレーで、ボールを深く入れて攻めることを増やした」という。

     次戦は全豪では自身初のベスト4がかかる準々決勝。「無心でやっているだけ。最後まで諦めずに、とりあえずリカバリーして。プレーはいいので体を戻して臨みたい」と話した。

    1/21(月) 21:53 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000076-tospoweb-spo


    【【テニス】「錦織圭」なおみちゃん!俺もやったぜ~!! 5時間超でベスト8進出じゃ~!!】の続きを読む

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    (出典 portal.st-img.jp)


    すごいすごい!! 優勝いけるぞーーー!!!

    1 豆次郎 ★ :2019/01/21(月) 12:01:30.07 ID:J2dtXPSJ9.net

    1/21(月) 12:00配信
    大坂なおみ 全豪OP初8強へ進出、杉山愛以来 日本女子19年ぶり<テニス>

    テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は21日、女子シングルス4回戦が行われ、第4シードの大坂なおみが第13シードのA・セバストバ(ラトビア)を4-6, 6-3, 6-4の逆転で破り、初のベスト8進出を果たした。日本女子では、2000年に8強入りした杉山愛以来19年ぶりとなった。


    世界ランク4位の大坂は第3ゲームで同12位のセバストバに鋭いウィナーを決められると、自身はフォアハンドのミスを重ねてブレークを許す。第7ゲームではドロップショットを決めるなどで対抗したが、挽回できずに第1セットを落とす。

    第2セットに入ってもミスが止まらない大坂は本来の力を発揮できず苦しむも、第6ゲームでブレークに成功するとセットカウント1-1に追いつく。

    ファイナルセットでは第1・第7ゲームでブレークに成功した大坂が勢いに乗り、リードを守って勝利した。

    準々決勝では、第6シードのE・スイトリナ(ウクライナ)と対戦する。スイトリナは4回戦で第17シードのM・キーズ(アメリカ)を下しての勝ち上がり。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010004-tennisnet-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    4回戦進出!!逆転勝利!!

    1 豆次郎 ★ :2019/01/19(土) 11:10:00.26 ID:HCXRRcPa9.net

    1/19(土) 11:08配信
    【速報】大坂なおみ 逆転で2年連続ベスト16進出。相手の揺さぶりにミス連発も見事立ち直る[全豪オープン]

    「全豪オープン」(オーストラリア・メルボルン/1月14~26日/ハードコート)の大会6日目、女子シングルス3回戦で第4シードの大坂なおみ(日本/日清食品)が第28シードのシェイ・スーウェイ(台湾)と対戦。5-7、6-4、6-1で大坂が逆転勝利し、2年連続のベスト16進出を果たした。


    勝利した大坂は現在対戦中のワン・チャン(中国)とアナスタシア・セバストワ(ラトビア)の勝者と4回戦で対戦する。

    第3セットもスーウェイのサービスゲームから。第2セットの終盤で5ゲーム連取して勢いに乗る大坂は、第1ゲームでブレークポイントを握ると、バックハンドのウィナーをしっかり決めていきなりのブレークに成功する。

    さらに攻め続ける大坂は、第3ゲームでもブレークポイントを握った。ここはブレークすることはできなかったが、続く第4ゲームでデュースに持ち込んで粘るスーウェイを振り切ってキープすると、第5ゲームでブレークに成功し、ゲームカウント4-1とリードを広げた。

    そしてゲームカウント5-1で迎えた第7ゲームでも大坂はスーウェイのサービスゲームを破って6-1で第3セットを取って勝利を決め、4回戦進出を果たした。

    (テニスデイリー編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000005-tennisd-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 contents.gunosy.com)


    右利きだけど左足での強烈ミドルシュート!!

    1 Egg ★ :2019/01/18(金) 06:32:08.48 ID:KTzXYKW19.net

    アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているアジアカップ2019。“持っている男”の活躍が、日本、UAEのみならず、並み居る海外メディアを驚かせた。

     地元UAEのアル・アインに所属する塩谷司は、アジアカップグループリーグ第3戦、ウズベキスタン戦に先発出場。青山敏弘とボランチを務めた。塩谷にとっては前回のアジアカップに代表メンバーに選ばれていたが、出場は叶わず、ウズベキスタン戦が正真正銘、アジアカップのデビュー戦となった。

     中島翔哉、守田英正が負傷のため参加を断念し、急遽白羽の矢が立ったのがUAEに本拠地を置く塩谷だった。所属クラブでは主に左SBを務めているが、ボランチなど守備的な位置はどこでもこなすことができる。また、森保一監督とはサンフレッチェ広島時代から信頼し合う仲だ。このウズベキスタン戦では、青山や佐々木翔らという”広島の仲間”と共にプレーすることになった。

     試合は前半終盤まで日本にとってもどかしい展開が続き、40分にはウズベキスタンのFWエルドル・ショムロドフに先制を許す。しかし直後に43分に武藤嘉紀が室屋成のクロスを頭で合わせ、同点に追いついた。

     そして58分、その時は来た。右サイドの室屋のクロスがゴール前の混戦でこぼれる。その先にいた塩谷司は、落ち着いて左足でミドルシュートを叩き込んだ。

     このゴールを、スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」アジア版の公式ライブSNSアカウントで、「ツカサ・シオタニから言葉を失う一撃!」と絶賛した。

     ほかにも、ドイツのサッカー専門誌は「この試合を決めたのは、あのツカサ・シオタニの見事なミドル。5度目の優勝を目指す日本を勝利に導いた」と、オーストラリア紙『Brisbane Times』は「シオタニによる衝撃の一撃! 日本の3連勝に貢献し、ウズベキスタンを沈めたゴールだ」、ベトナム紙『NGUOI DUA TIN』は「なんてことだ!MFで出場したシオタニのゴラッソ! これは全グループリーグのベストゴールに間違いない!」と、アジア、そしてヨーロッパメディアからも称賛されているのだ。

    そして塩谷を「日本代表の英雄だ」と激賞しているのが、UAE地元紙『The National』だ。

    「クラブ・ワールドカップで活躍した我らがアル・アインの塩谷司は、自らの価値をアジアカップで証明してみせた。彼はCWCでレアル・マドリーと対戦した際にもゴールを決め、彼のゴールは敗北を味わった我々にとっての慰めになった。

     実績のある彼が日本のためにアジアカップに出場し、ウズベキスタンと対戦したデビュー戦で素晴らしいゴールを決めたことは、我々にとって全く驚くようなことではなかったのだ。

     その瞬間、ゴールから約25ヤードのところに居た彼は、猛烈な左足からの低い弾道のシュートをお見舞いし、GKイグナチー・ネステロフは茫然と見守るしかなかった。日本代表にとって塩谷の介入は試合を決める大きな要素だった。チームに勝利を与え、グループFの勝者として5回目の優勝へと踏み出した。彼の今までのキャリア、舞台裏の努力はひとつ報われたといっていいだろう」

     “持っている男”の活躍は優勝を目指す森保ジャパンにとって心強いに違いない。日本代表は、この勢いのままに決勝トーナメント1回戦、サウジアラビア戦に臨むことになる。

    1/18(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00052960-sdigestw-socc&p=1

    写真
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/52960_ext_04_0_1547745001.webp?v=1547757322


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