まとめおさよ速報

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    カテゴリ: スポーツ

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    4回戦進出!!逆転勝利!!

    1 豆次郎 ★ :2019/01/19(土) 11:10:00.26 ID:HCXRRcPa9.net

    1/19(土) 11:08配信
    【速報】大坂なおみ 逆転で2年連続ベスト16進出。相手の揺さぶりにミス連発も見事立ち直る[全豪オープン]

    「全豪オープン」(オーストラリア・メルボルン/1月14~26日/ハードコート)の大会6日目、女子シングルス3回戦で第4シードの大坂なおみ(日本/日清食品)が第28シードのシェイ・スーウェイ(台湾)と対戦。5-7、6-4、6-1で大坂が逆転勝利し、2年連続のベスト16進出を果たした。


    勝利した大坂は現在対戦中のワン・チャン(中国)とアナスタシア・セバストワ(ラトビア)の勝者と4回戦で対戦する。

    第3セットもスーウェイのサービスゲームから。第2セットの終盤で5ゲーム連取して勢いに乗る大坂は、第1ゲームでブレークポイントを握ると、バックハンドのウィナーをしっかり決めていきなりのブレークに成功する。

    さらに攻め続ける大坂は、第3ゲームでもブレークポイントを握った。ここはブレークすることはできなかったが、続く第4ゲームでデュースに持ち込んで粘るスーウェイを振り切ってキープすると、第5ゲームでブレークに成功し、ゲームカウント4-1とリードを広げた。

    そしてゲームカウント5-1で迎えた第7ゲームでも大坂はスーウェイのサービスゲームを破って6-1で第3セットを取って勝利を決め、4回戦進出を果たした。

    (テニスデイリー編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000005-tennisd-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 contents.gunosy.com)


    右利きだけど左足での強烈ミドルシュート!!

    1 Egg ★ :2019/01/18(金) 06:32:08.48 ID:KTzXYKW19.net

    アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているアジアカップ2019。“持っている男”の活躍が、日本、UAEのみならず、並み居る海外メディアを驚かせた。

     地元UAEのアル・アインに所属する塩谷司は、アジアカップグループリーグ第3戦、ウズベキスタン戦に先発出場。青山敏弘とボランチを務めた。塩谷にとっては前回のアジアカップに代表メンバーに選ばれていたが、出場は叶わず、ウズベキスタン戦が正真正銘、アジアカップのデビュー戦となった。

     中島翔哉、守田英正が負傷のため参加を断念し、急遽白羽の矢が立ったのがUAEに本拠地を置く塩谷だった。所属クラブでは主に左SBを務めているが、ボランチなど守備的な位置はどこでもこなすことができる。また、森保一監督とはサンフレッチェ広島時代から信頼し合う仲だ。このウズベキスタン戦では、青山や佐々木翔らという”広島の仲間”と共にプレーすることになった。

     試合は前半終盤まで日本にとってもどかしい展開が続き、40分にはウズベキスタンのFWエルドル・ショムロドフに先制を許す。しかし直後に43分に武藤嘉紀が室屋成のクロスを頭で合わせ、同点に追いついた。

     そして58分、その時は来た。右サイドの室屋のクロスがゴール前の混戦でこぼれる。その先にいた塩谷司は、落ち着いて左足でミドルシュートを叩き込んだ。

     このゴールを、スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」アジア版の公式ライブSNSアカウントで、「ツカサ・シオタニから言葉を失う一撃!」と絶賛した。

     ほかにも、ドイツのサッカー専門誌は「この試合を決めたのは、あのツカサ・シオタニの見事なミドル。5度目の優勝を目指す日本を勝利に導いた」と、オーストラリア紙『Brisbane Times』は「シオタニによる衝撃の一撃! 日本の3連勝に貢献し、ウズベキスタンを沈めたゴールだ」、ベトナム紙『NGUOI DUA TIN』は「なんてことだ!MFで出場したシオタニのゴラッソ! これは全グループリーグのベストゴールに間違いない!」と、アジア、そしてヨーロッパメディアからも称賛されているのだ。

    そして塩谷を「日本代表の英雄だ」と激賞しているのが、UAE地元紙『The National』だ。

    「クラブ・ワールドカップで活躍した我らがアル・アインの塩谷司は、自らの価値をアジアカップで証明してみせた。彼はCWCでレアル・マドリーと対戦した際にもゴールを決め、彼のゴールは敗北を味わった我々にとっての慰めになった。

     実績のある彼が日本のためにアジアカップに出場し、ウズベキスタンと対戦したデビュー戦で素晴らしいゴールを決めたことは、我々にとって全く驚くようなことではなかったのだ。

     その瞬間、ゴールから約25ヤードのところに居た彼は、猛烈な左足からの低い弾道のシュートをお見舞いし、GKイグナチー・ネステロフは茫然と見守るしかなかった。日本代表にとって塩谷の介入は試合を決める大きな要素だった。チームに勝利を与え、グループFの勝者として5回目の優勝へと踏み出した。彼の今までのキャリア、舞台裏の努力はひとつ報われたといっていいだろう」

     “持っている男”の活躍は優勝を目指す森保ジャパンにとって心強いに違いない。日本代表は、この勢いのままに決勝トーナメント1回戦、サウジアラビア戦に臨むことになる。

    1/18(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00052960-sdigestw-socc&p=1

    写真
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/52960_ext_04_0_1547745001.webp?v=1547757322


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    (出典 tennis.jp)


    優勝期待してます!!!!

    1 豆次郎 ★ :2019/01/15(火) 20:40:51.73 ID:PeSCOgKu9.net

    1/15(火) 20:39配信
    大坂なおみ 全豪OP4年連続の初戦突破、わずか58分で世界80位破る<女子テニス>

    テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)は15日、女子シングルス1回戦が行われ、第4シードの大坂なおみが世界ランク80位のM・リネッタ(ポーランド)を6-4, 6-2のストレートで破り、4年連続の初戦突破を果たした。


    昨年の全米オープン(アメリカ/ニューヨーク、ハード、グランドスラム)で日本人初の四大大会優勝を成し遂げた大坂は、この日リネッタと激しい打ち合いの末に第3ゲームで先にブレークに成功。続く第4ゲームではブレークバックを許したが、第5ゲームで再びリネッタのサービスゲームを破ると主導権を握り、第1セットを先取。

    第2セットに入っても大坂の勢いは衰えず、ドロップショットやリターンエースを決めるなどでリネッタを圧倒。第3ゲームでブレークするとリードを守り、わずか58分でストレート勝ちをおさめた。

    2回戦では、世界ランク78位のT・ジダンセク(スロベニア)と対戦する。ジダンセクは1回戦でD・ガブリロワ(オーストラリア)をストレートで下しての勝ち上がり。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010012-tennisnet-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 www.sankei.com)


    そ、そうなの~~~~~~!?!?!?

    1 名無しさん@涙目です。 :2019/01/07(月) 13:34:02.39 ID:ZO6vQ1NT0.net BE:583472408-PLT(13015)


    (出典 img.5ch.net)

    巨人・長野 丸の人的補償で広島移籍へ

     年明けの巨人に大衝撃だ。FAで獲得した丸佳浩外野手(29)の人的補償として、
    広島が長野久義外野手(34)を選択する方針を固めたことが7日、本紙の取材で分かった。
    同じく人的補償で西武へ移籍した内海哲也投手(36)に続く生え抜きスターの流出となれば、球団内外で波紋を呼ぶのは必至。新年早々、今オフ最大の波乱が幕を開けた。

     巨人はどうなってしまうのか…。関係者の話を総合すると、広島が最終的に長野の指名を固めたのは年が明けてからだった模様だ。
    ただ、巨人からリストを受け取った直後の時点で「現場、フロント双方の意見はほぼ一致していた」という。

     長野は昨年12月21日に大トリで契約を更改していた。来季の推定年俸は昨季の丸の2億1000万円を上回る2億3000万円。
    ただ広島の鈴木本部長は以前から「それなりの選手がいれば獲りにいく」と高年俸選手の強行指名もにおわせていた。

     今オフの巨人ではFA宣言により入団した炭谷の人的補償として内海が西武へ移籍し、球団内外に衝撃が走った。
    ただ、二軍暮らしも長かった内海とは違い2歳年下の長野はバリバリのレギュラーだ。
    1桁の背番号7を付けるスターの流出となればファンを巻き込み、球団内外が大揺れとなるのは避けられない。

     人的補償選手に指名されても引退を覚悟すれば断ることは可能だが、長野本人に近しい関係者によれば「覚悟は固めている」という。
    広島側は早ければきょう7日にも巨人側に通達し、両球団から発表となる見込み。とんでもないニュースで巨人の新年がスタートした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000003-tospoweb-base


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