まとめおさよ速報

当サイトは、様々なニュ-スに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: スポーツ

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    (出典 courrier.jp)


    次は世界選手権!がんばって~!!!

    1 カエサル ★ :2019/02/24(日) 22:15:14.80 ID:2Gjo5XoG9.net

    2/24(日) 22:12 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-00000242-sph-spo

    ◆フィギュアスケート チャレンジ・カップ ◆24日(オランダ・ハーグ)

     女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位発進の紀平梨花(16)=関大KFSC=は141・90点で合計208・34点とし、逆転し優勝。
    今季4度目の逆転Vで、国際大会6戦全勝となった。SP4位の樋口新葉(わかば、18)=東京・開智日本橋学園高=は、フリー123・54点、合計186・24点で3位だった。

     紀平は、冒頭にSPではミスになったトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を着氷。その後も大きなミスはなく、7本全てのジャンプを降りてみせた。演技後は、右手で小さくガッツポーズしてみせた。

     次戦は3月の世界選手権となる。今季無敗締めへ、最高の流れを作った。


    【【フィギュア女子】「紀平梨花」またも逆転V!!国際大会6戦全勝!!】の続きを読む

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    (出典 assets.bwbx.io)


    あんな壊れ方するんだ!!!!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/02/22(金) 18:06:23.34 ID:ZWE4aWQk9.net

    【AFP=時事】米NCAA男子バスケットボール・トーナメント(NCAA Men's Basketball Tournament)で、スター選手が使用していたナイキ(Nike)製シューズが試合中に壊れ、この選手が膝を負傷するハプニングがあった。この試合は注目の一戦で、観客の中にはバラク・オバマ(Bara Obama)前米大統領やスパイク・リー(Spike Lee)監督の姿もあり、ナイキは火消しに追われている。

    デューク大学(Duke University)のフォワード、ザイオン・ウィリアムソン(Zion Williamson)選手(18)は、20日夜のノースカロライナ大学(University of North Carolina)との試合で、試合開始後わずか36秒で負傷した。デューク大学が最初にボールを支配しウィリアムソン選手がフリースローライン付近でのドリブルしていたところ、同選手が踏み込んだ左足のシューズの靴底の一部が剥がれた。

    痛みに顔をゆがめたウィリアムソン選手は右足膝を抑えて床に倒れこんだ。同選手はその後足を引きずりながらコートを離れ途中退場した。

    ウィリアムソン選手は今年6月に行われる米プロバスケットボール(NBA)のドラフトで1位指名を受けると見込まれている。

    ナイキは21日の声明で、状況の解明に努めていると述べイメージダウンの払拭に努めた。同社は「われわれは言うまでもなく憂慮している。ザイオンの早期回復を願っている」と表明。「わが社の製品の品質と性能は最も重要」だと述べた。ナイキの株価は21日のニューヨーク株式市場で、前日比約1%安前後で取引されている。【翻訳編集】 AFPBB News

    2/22(金) 9:50
    AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000000-jij_afp-spo

    (出典 lpt.c.yimg.jp)
     
     


    【【衝撃】始まってたった36秒で!?「ナイキシューズ」ぶっこわれる!!!】の続きを読む

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    (出典 portal.st-img.jp)


    大盛り上がりだったみたいですね~!!!

    1 ネイトのランプ ★ :2019/02/17(日) 23:47:39.29 ID:HNYfSDEd9.net

    フェブラリーステークス レース後、小林祥晃オーナー(右)と握手を交わす藤田菜七子騎手(カメラ・清水 武)

    (出典 www.hochi.co.jp)


     ◆第36回フェブラリーS・G1(2月17日・ダート1600メートル、東京競馬場、良)

     14頭によって争われ、JRAの女性騎手として初めてG1に騎乗した藤田菜七子騎手の4番人気のコパノキッキング(セン4歳、栗東・村山明厩舎、父スプリングアットラスト)は、最後方追走から直線で外から脚を伸ばしたが、5着だった。

     1着は、武豊騎手が騎乗した1番人気のインティ(牡5歳、栗東・野中賢二厩舎、父ケイムホーム)。見事な逃げ切りで、デビュー2戦目から7連勝でG1初制覇を飾った。勝ち時計は1分35秒6。

     2着は2番人気のゴールドドリーム(クリストフ・ルメール騎手)。3着には8番人気のユラノト(福永祐一騎手)が入った。

     藤田菜七子騎手(コパノキッキング=5着)「本当に素晴らしい馬でした。この馬なりに伸びてくれました。ちょっと(ハミを)かむところがありました。少しペースが落ち着いてしまって、流れてくれれば、キッキングにとってよかったです。直前まであまり実感がなかったが、パドックに行って、緊張感が湧いてきました。G1に乗って、やっぱり違う景色でした。前半は脚を温存して、しまいを生かしたいと思っていたけど、最後は届きませんでした。大きなレースに乗せてもらって、これからはもっといろんなことを考えて乗れるようにしたいです。ファンファーレを聞いて、盛り上がりがすごかった。初めて、馬場の中で聞いて泣きそうになりました。黄色と赤のリボンは、オーナーからつけてって言われていました」

    https://www.hochi.co.jp/horserace/20190217-OHT1T50130.html


    【【競馬】フェブラリーS「藤田菜七子騎手」G1初挑戦の結果は・・・・!?】の続きを読む

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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    幸福感が無くなったってこと??? どーゆーこっちゃ??

    1 豆次郎 ★ :2019/02/17(日) 21:19:04.94 ID:02/uvMbS9.net

    2/17(日) 20:32配信
    大坂選手「成功より幸福感大事」 コーチ契約解消で

     【ドバイ共同】女子テニスの大坂なおみ選手が17日、1月に全豪オープンのシングルスで初優勝して世界ランキング1位となって以来初のツアー大会のドバイ選手権で記者会見に臨んだ。11日にツイッターで四大大会2連勝を支えたサーシャ・バイン氏とコーチ契約解消を発表したことに「キャリアでの成功よりも自分の幸福感の方が大事」と語った。昨季から師事したバイン氏との決別は全豪期間中には既に考えていたという。

     海外メディアの関心も高く、理由について臆測が飛ぶが「みんな金銭関連の問題だと考えていると思うが、そうではない。彼が私にしてくれた全てに感謝している」と話すにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190217-00000110-kyodonews-spo


    【【テニス】「大坂なおみ」サーシャコーチとの契約解消理由は『自分の幸福感』】の続きを読む

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    (出典 blog.domesoccer.jp)


    川崎フロンターレおめでとう!!

    1 Egg ★ :2019/02/16(土) 23:17:46.33 ID:+AVtgYGb9.net

    ■試合結果
    川崎フロンターレ 1-0 浦和レッズ

    ■得点者
    川崎F:レアンドロ・ダミアン(52分)
    浦和:なし

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/fxsc/2019/021601/live/#live

    新シーズンの開幕を告げるFUJI XEROX SUPER CUP 2019が16日、埼玉スタジアム2002で行われ、昨季J1王者の川崎フロンターレと天皇杯を制した浦和レッズが対戦した

    昨季、明治安田生命J1リーグ連覇を達成した川崎Fは、新加入の元ブラジル代表FWレアンドロ・ダミアンが先発出場。昨季日本人得点ランクトップタイの小林悠や、昨季JリーグMVPの家長昭博、ベテランの中村憲剛らと攻撃陣を形成した。守備陣では新加入のマギーニョがスタメンに名を連ねた。

    一方の浦和も新加入選手を積極的に起用。前線にはセレッソ大阪から移籍した杉本健勇が興梠慎三とコンビを組み、中盤にはポルトから期限付き移籍で加入したエヴェルトンがスタメンに。注目の守備陣の新加入選手である鈴木大輔と山中亮輔はベンチからのスタートとなった。

    試合の立ち上がりは、中盤でボールを激しく奪い合い、互いに決定機を迎えることができない。流れの中からチャンスを作れずにいると、23分に浦和がFKから決定機を演出。左サイドの敵陣中央から柏木陽介がボールを供給し、ゴール前で槙野智章が合わせた。しかし、これは枠の右にはずれて先制点とはならず。

    29分には、川崎Fに決定機が訪れる。ペナルティエリア付近中央でボールを受けたレアンドロ・ダミアンが前を向いてドリブルを仕掛け、相手を引きつけながら小林にラストパス。フリーとなった小林がダイレクトでシュートを狙うがゴール上に外れてしまった。

    さらに31分、川崎Fはペナルティエリア手前で得たFKからチャンスを作る。中村がゴール前に浮き玉のパスを送ると、車屋紳太郎が頭で折り返す。抜け出した谷口彰悟がネットを揺らすが、これはオフサイドの判定となり、ノーゴールに。 
     
    38分には小林が右サイドを持ち上がり、中央にクロスをあげた。これにレアンドロ・ダミアンがヘディングで合わせネットを揺らすも、判定はまたしてもオフサイドに。川崎Fは前半に2度ゴールネットを揺らすも、いずれもオフサイドの判定となった。結局ともに得点を奪えずに前半を折り返した。

    後半に入り、浦和は新加入の杉本とエヴェルトンを下げてアンドリュー・ナバウトと阿部勇樹を投入。後半開始早々の49分には、川崎F攻撃陣が再び浦和ゴールを脅かす。レアンドロ・ダミアンのポストプレーからペナルティエリア手前でボールを受けた小林がシュートを狙う。しかし、わずかにゴール左に外れ、惜しくも先制点とはならなかった。

    攻勢を強めていた川崎Fが52分についに均衡を破る。家長が左から柔らかいクロスを供給。ゴール前の混戦から、こぼれ球にレアンドロ・ダミアンが反応し、左足を振り抜いた。鋭いシュートがゴール左に突き刺さり、期待の新戦力が先制点を奪取した。

    追う展開となった浦和は長澤和輝と橋岡大樹に変えて、新加入の山中と柴戸海を投入。攻勢を強めようと相手陣内に攻め込むも、固い守りで川崎Fが決定機を作らせない。

    追う展開となった浦和は、山中のサイドから攻勢に出るも最後まで決定機を作れず。試合はそのまま終了し、レアンドロ・ダミアンの先制点を守りきった川崎Fが1-0で勝利。今季初タイトルを獲得した。

    2/16(土) 15:28配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00010011-goal-socc

    1 Egg ★ 2019/02/16(土) 15:29:45.02
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550298585/


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