まとめおさよ速報

当サイトは、様々なニュ-スに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

    カテゴリ: スポーツ

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    (出典 www14.jaycee.or.jp)



    1 シコリアン ★ :2019/11/12(火) 19:58:26.18 ID:vgVlCm5U9.net

    https://www.sanspo.com/soccer/news/20191112/jpn19111219250006-n1.html

     田口 光久氏(たぐち・みつひさ=サッカー元日本代表GK)12日午前3時2分、呼吸不全のため東京都内の病院で死去、64歳。秋田市出身。葬儀・告別式は18日午後1時から東京都新宿区上落合3の4の12、最勝寺会館で。喪主は長男直樹(なおき)氏。

     ゴールキーパーで秋田商高から三菱重工(現J1浦和)入りし、日本代表では国際Aマッチ59試合に出場。引退後はテレビのバラエティー番組などでも活躍した。


    【【訃報】元日本代表GK「田口光久氏」死去64歳 バラエティにも出演】の続きを読む

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    no title

    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 muffin ★ :2019/10/14(Mon) 13:23:41 ID:K1+ZUeks9.net

    https://news.livedoor.com/topics/detail/17229641/

    バレーボールW杯が注目されづらくなっている理由について、筆者が語った
    独占報道するフジのジャニーズ過剰演出に、辟易している視聴者がいると指摘
    過去に参加国からは「スポーツなんかじゃない。日本のショーだ」と非難も


    『ラグビー日本快挙の陰に隠れるバレーボールW杯、ジャニタレ依存のツケ - 新田日明 (スポーツライター)』
    https://blogos.com/article/410496/
    2019年10月14日 08:07

    抜粋

    純粋なバレーファンならば、あまりにもバレーボールの戦いとはかけ離れた同局のショーアップ中継に辟易(へきえき)している人も少なくないだろう。その筆頭はジャニーズ事務所所属のタレントが大会スペシャルサポーターとなり、過剰な盛り上げ役に徹していることだ。

    1995年大会でデビュー直後のV6がサポーターに就任して以来、ここまでバレーボールW杯中継におけるフジテレビとジャニーズ事務所の蜜月関係は継続されている。今大会もジャニーズWESTが就任。中継のある日本戦の試合前に歌を披露し、セットの間にはコートに入って日本を応援するように観客席を煽る。そして試合が始まると観客席でオーバージェスチャーやアジテーションとともに日本の応援を繰り返す――。これが毎大会でサポーターを務めるジャニタレのルーチンワークだ。

    会場には?ジャニタレ目当て?のファンも大挙して来場するようになっている。試合中にDJが「ニッポン、ニッポン」を連呼し、まるでコンサート会場のようなノリになる応援に困惑する他国代表チームも数多い。いくらホームでも「やり過ぎだ」という批判が絶えないのは関係者ならば誰でも知っている。

    今に始まった話ではないが、こうした過剰演出には過去にW杯参加国から「これはスポーツなんかじゃない。日本のショーだ」とクレームがつけられた例もあり、こうした例は表に出ない類のものも含めれば枚挙にいとまがない。

    全文はソースをご覧ください

    ★1が立った日時:2019/10/14(月) 11:34:54.57

    【芸能】ジャニタレに依存したバレーW杯の演出 やり過ぎだと参加国から批判も「スポーツなんかじゃない。日本のショーだ」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571020494/


    【【バレー】バレーW杯の演出のジャニーズ押しがすごすぎると他国から批判の声が!!】の続きを読む

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    (出典 image.alba.co.jp)


    25歳って若すぎる。。。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/17(金) 08:28:45.30 ID:C6d1iFvI9.net

    長身美人ゴルファー

    女子ゴルフの大山亜由美(おおやま・あゆみ)さんが16日午後1時42分、がんのため鹿児島市内の病院で死去した。25歳の若さだった。
    鹿児島市出身。通夜は17日午後6時、葬儀・告別式は18日正午、鹿児島市郡元2の11の5、積善社飛鳥会館で。喪主は父、大山文明(ふみあき)さん。

    2015年のプロテストに合格。
    同年の下部ツアー「うどん県レディース 金陵杯」ではプレーオフで惜しくも敗れて2位となった。
    167センチの長身美人ゴルファーとして注目を集め、大手芸能事務所・オスカープロモーションと異例の所属&芸能マネジメント契約を結んだ。
    16年1月の契約会見には事務所の先輩で女優の剛力彩芽と、俳優の金子昇も駆けつける破格の待遇だった。

    レギュラーツアー通算9試合、下部ツアー通算42試合出場で優勝はなく、昨年3月の「Tポイントレディス」以降は試合から離れていた関係者によると「この1年は闘病生活だった」という。
    最近では自身のSNSでウエアを着用した写真や「マスターズ」で復活優勝したタイガー・ウッズの写真を投稿していたが16日、家族に見守られながら亡くなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00000003-sanspo-golf
    5/17(金) 7:00配信


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 image.alba.co.jp)

    https://cdn.findfriends.jp/img.sp.golf/show_img.php
    h
    (出典 img-proxy.blog-video.jp)


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    (出典 yakyupark.com)


    そこまで遅れたわけでもないと思うけど・・・

    1 ひかり ★ :2019/04/29(月) 15:49:18.59 ID:oX6f7wab9.net

     4月27日のプロ野球「楽天-ロッテ」(楽天生命パーク宮城)での“遅延始球式”が問題となったタレント鈴木奈々(30)のインスタグラムに、厳しいコメントが続々と書き込まれ炎上状態となっている。

     27日は始球式に登場した鈴木が、雨が降る中「行きます!」と10回以上叫びながらボールを投げなかったり、投球モーションを一度やめたりし、スタンドから「早く投げろ!」と怒号が飛んだ。結果、試合開始が4分遅れ、28日にスポンサー企業が公式ツイッターで謝罪した。

     鈴木のインスタの27日付の最新投稿は、ロングワンピースでほほ笑んでいる写真で、当初はコーデを「可愛い」と褒めるなど、穏やかな雰囲気だったが、問題がネットニュースなどで伝わった28日ごろから厳しいコメントが殺到。「あの始球式はひどいです。ふざける場じゃない」
    「二度と始球式しないで!」との抗議や、選手やファンが雨の中、待たされたことを指摘する意見も集まり、コメント欄がかなり荒れた状態に。

     コメント欄はほぼ厳しい意見で埋められているが、ネット上では「少し叩かれすぎなような気も」「そんな目くじら立てて怒るような遅延だったか?」と、批判殺到に同情する意見もみられる。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000063-dal-ent


    【【鈴木奈々】始球式出るもSNSが大炎上!! 4分遅延に抗議殺到!?】の続きを読む

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    不評コメントでヘコんでしまったんでしょうか。。。www

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/22(月) 20:24:47.15 ID:E6cld47f9.net

    格闘技の祭典「RIZIN.15」のゲスト解説をつとめたミュージシャンのGACKTさんが、一夜明けた2019年4月22日インスタグラムで「今後解説席に座ることはもうない」と宣言した。

    「RIZIN.15」は21日にフジテレビ系で放送されたが、GACKTさんの解説についてインターネット上では酷評が相次いでいた。「引退宣言」を受け、ネット上ではさまざまな意見が噴出している。

    ■「ボクが格闘技ファンとして客観的にボク自身を見たらボクは要らない」

    18年大晦日に那須川天心選手対フロイド・メイウェザー・ジュニア選手戦を実現させ、格闘技ファンだけでなく一般層にまで人気が拡大しつつある総合格闘技RIZIN。
    4月21日に横浜アリーナで開催された「RIZIN.15」は、その那須川選手が今度は「フィリピンの英雄」マニー・パッキャオ氏の刺客、フリッツ・ビアグダン選手と激突する1戦が組まれるなど、大きな注目を集めていた。

    この一大イベントのテレビ放送でゲスト解説に招かれたのが、大の格闘技ファンとして知られるGACKTさん。だが大役を終えた翌22日のインスタグラムで吐露したのは、 
     「今回度重なる要請を受けてやったものの、ボクの話すペースは全く解説者向きじゃない。解説を本業にやってる方達にも失礼だとも思うし、技術面も話せる人がいるならボクがそれを話す必要も全くない」 と、自身の「立ち位置」に戸惑っていることを伺わせるネガティブな心境だった。そして、「今後解説席に座ることはもうない。これで最後だ。強く頼まれたこととはいえ、ボクが格闘技ファンとして客観的にボク自身を見たらボクは要らない」と解説から身を引くことを宣言した。

    「スタミナを...」「スタミナが...」「スタミナの...」

    GACKTさんが放送中に展開したトークへの評判は、必ずしも芳しいものではなかった。特に指摘が多かったのが、RENA選手対S・ジャン・フランソワ選手戦で「スタミナ」と連呼していたこと。
    試合前に「RENA選手はどれくらい練習してスタミナをつけてきたのかが気になります。
    お互いスタミナのない選手なので、勝負は思った以上に早く着くのではないか」と予想すると、
    1R途中では「ここら辺で決めないと、RENA選手のスタミナのことを考えると、なるべく早いラウンドでグラウンドに持っていって締めたほうが良い」と解説した。

    2R開始前にも「RENA選手もフランソワ選手もスタミナが強い選手ではないので、なるべく早い段階で試合を終わらせにくるとみえると思うんですよ」と展望。
    だが予想に反して試合は最終3Rに突入すると、「RENA選手は苦手なスタミナの甘さが仇になるかと思ったのですが、実際今回の試合では調整してきて、彼女はフランソワ選手よりスタミナで上回っている。
    相手は試合を焦っている。スタミナがないので」と両選手のスタミナに再び言及。終了間際にも「相手もグラウンドに持ち込もうにもスタミナが切れている」と指摘した。

    結局RENA選手が3-0の判定勝利に終わったが、試合後のGACKTさんは感想を聞かれ「ひいき目なしにRENA選手のスタミナがフランソワ選手を上回っていた」とやはりスタミナを最重要視していた。こうした解説にツイッターでは、

    「Gackt氏の解説が RENA戦でやたらスタミナはがないって言ってたのは少し的外れやった」
     「スタミナスタミナうるさいねん」
    「GACKTの解説いる??  スタミナしか言わないじゃん」

    と不満の声が漏れることになった。

    GACKTさん特有の低く落ち着いた語り口に対しても「ボソボソで何言ってるか解らない。
    伝わらない解説」「喋り方が壊滅的に解説・実況に向いていない。聞き取りづらくて逆に気になってしまい映像に集中できなかった」などと快く思わない視聴者も多かったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000012-jct-ent
    4/22(月) 19:40配信 
     
      


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