まとめおさよ速報

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    カテゴリ: グルメ

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    (出典 buzz-plus.com)



    1 ばーど ★ :2019/03/05(火) 19:03:33.00 ID:yreRE//w9.net

    日清食品は3月4日、創業ブランドである「チキンラーメン」が、発売60周年目に史上最高売上を記録したと発表した。

    1958年8月25日に発売した世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」は、日清食品の創業者・安藤百福が「お湯があれば家庭ですぐに食べられるラーメン」の開発を目指し、自宅の裏庭に建てた小屋で丸1年間、1日の休みもなく研究を続け、数々の苦難を乗り越えて生み出された商品。

    「チキンラーメン」とともに産声をあげたインスタントラーメンは、日本だけでなく世界の食文化を革新し、今や世界総需要が年間1,000億食を超える一大産業に成長を遂げている。

    同社は「チキンラーメン」ブランドの史上最高売上達成を目標に掲げ、2017年度から2年がかりでさまざまな施策を展開。
    袋麺市場が長期縮小を続ける厳しい環境の中、新提案「お椀で食べるチキンラーメン」や「アクマのキムラー」など斬新なブランドコミュニケーションや積極的な販促活動によって、定番の「チキンラーメン」が大きく売上を伸ばすことに成功。

    さらに、安藤百福とその妻・仁子をモデルにした連続テレビ小説「まんぷく」(NHK)の効果も相まって、2019年3月1日(金)に売上高の最高記録を更新し、2018年度は史上最高の売上を達成することになった。

    2019/3/4 12:44 ナリナリドットコム
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190304-21770562-narinari

    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    ★1が立った時間 2019/03/04(月) 14:33:24.78
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551699548/


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    (出典 tk.ismcdn.jp)


    お得で美味しいのになぁ・・・・

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/10(日) 07:23:52.15

    日清食品が6月から「カップヌードル」はじめ即席麺を一斉値上げすると発表したばかりだが、現在、即席麺は年間どのくらい食べられているかご存知だろうか。
    世界ラーメン協会によれば、2017年に世界中で消費された即席麺はなんと1001億食にも及び、日本は中国、インドネシアに続き3位。年間56億6000万食が消費されている。

    世界初のインスタントラーメン「チキンラーメン」を発売(1958年)したのも日清食品で、誕生から60年を超えてロングセラーを続けているのは周知の通り。
    いまや定番商品だけでなく、数えきれないほどの新商品が多くの食品メーカーから発売され、日本の即席麺市場は緩やかながら、なお拡大しているというから驚きだ。

    だが、近年はちょっとした異変も起きている。

    市場調査会社の富士経済によると、「カップ麺」は新ブランドの相次ぐ発売や、災害の備蓄需要などの要因も重なり2014年から右肩上がりの販売量(2017年は37億500万食)を記録しているのに対し、「袋入り」のインスタント麺は4年連続で前年を下回り、16億6770万食(2017年)とカップ麺の半分以下の販売量に落ち込んでいる。

    どうして袋麺は苦戦を強いられているのか。その背景には“若者の袋麺離れ”が顕著になっていることが挙げられる。

    「カップ麺はいつでもどこでもお湯を注ぐだけですぐに食べられる簡便性がある一方で、袋麺はどうしても麺を茹でたり鍋や器を用意したりと調理に時間と手間がかかります。
    そのため、特に若い人たちは不便さを感じて、袋麺からカップ麺へのシフトが年々進んでいるのです」(富士経済・東京マーケティング本部主任研究員の木下聡氏)

    最近は袋麺を手軽に食べられるレンジ仕様の「ラーメン調理器」も100円ショップなどで売られているものの、商品によって出来上がりの味や麺の食感にムラが出てしまう。

    さらに若年層を袋麺から遠ざけている一因が「パック販売」だ。上位ブランドの袋麺は通常5食1パックで売られているが、「同じ味ばかりでは飽きてしまう」(20代男性)といった不満が多かったのだ。

    袋麺のナンバーワンブランドである「サッポロ一番」を擁するサンヨー食品はこうした声に応え、定番商品に加えて限定商品の個食販売を実施したところ売り上げ増を記録したが、「バラで買うとセットに比べて1食当たりの値段が割高なので、やはりカップ麺を選んでしまう」(30代女性)と、なかなか袋麺のニーズを完全に掴みきれないのが現状。

    ならば、一部の小サイズカップ麺で見られる多種類の“バラエティーパック”を販売してみるのはどうか。

    「確かに袋麺でも食べ比べたいというニーズはあるが、嫌いなフレーバーが1種類でも入っていると購入しない消費者も多い」(即席麺メーカー関係者)と、販売戦略には難しさもつきまとう。

    では、このまま若者を中心に離れていく袋麺ユーザーを取り戻すことはできないのか。メーカーもあの手この手で販売減を食い止めようと必死だ。

    例えば、「チキンラーメン」は昨年、若年層をターゲットに具(キムチ)付きの袋麺「チキンラーメン アクマのキムラー」を発売したところ、ウェブやSNSと連動させたキャラクターのプロモーションなども話題を呼び、一躍ヒット商品となった。

    「サッポロ一番」も昨年、“このひと手間が、アイラブユー”をキャッチコピーに、アレンジレシピを紹介して袋麺の新しい食べ方提案をしたり、夏には「冷やしサッポロ一番!」キャンペーンを展開したりするなど、主力ブランドの再強化に乗り出している。

    さらに、日清食品が2017年より発売している3食パックの「お椀で食べる」シリーズ(「チキンラーメン」「カップヌードル」「日清のどん兵衛」「出前一丁」)は、停滞する袋麺市場の“救世主”となりそうなほど好評を博している。

    従来の即席麺ブランドはそのままに、小容量の麺と具材を袋に詰めただけの商品なのだが、調理方法は至ってシンプル。お椀に麺と具材を入れてお湯を注いで3分待つだけ。
    小さなお椀ひとつさえあればカップ麺を食べるのと手間は変わらない。これが意外にも老若男女の袋麺需要とピタリと合致した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00000007-pseven-bus_all&p=2
    2/10(日) 7:00配信


    (出典 tk.ismcdn.jp)


    (出典 wol.nikkeibp.co.jp)


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    (出典 image.entabe.jp)


    「平成最後」思い返すと色々あったなぁ。。。。。

    1 替刃 ★ :2019/01/24(木) 19:59:43.53 ID:Z0UiSJrM9.net

    流通ニュース 2019年01月24日

    ローソンは1月29日、平成最後の日となる平成31年4月30日を賞味期限とする「湖池屋平成最後のポテトチップス濃いめのり塩」(税込165円)を、全国のローソン店舗限定で発売する。

    商品のパッケージには、ゆとり教育、2000円札、地域振興券、コギャル、センター試験、アベノミクス、ベルリンの壁など「平成を振り返る言葉」をデザインした。

    商品の賞味期限は、平成最後の日「平成31年4月30日」のため、通常の商品とは異なりパッケージ表面に「賞味期限平成31年4月30日と大きく印刷した。

    <平成最後のポテトチップス濃いめのり塩>

    (出典 www.ryutsuu.biz)


    https://www.ryutsuu.biz/commodity/l012442.html


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    1 ばーど ★ :2018/12/25(火) 12:37:44.95 ID:CAP_USER9.net

    「冬アイス」が好調な中、森永乳業のロングセラー商品『100円みぞれ』の販売が終了していたことが分かった。一方、アイスメーカー各社は近年、スイーツかき氷や濃厚氷といった「進化系かき氷」に参入している。かき氷と言えば夏に売れる商品だが、進化系かき氷は冬でも楽しんでもらえる味わいに仕上がっているという。今年、『100円みぞれ』に替わる新商品を投入した森永乳業に、発売に至るまでの背景を聞いた。

    【写真】残るは在庫のみで販売終了へ…「しろ」「コーヒーフロート」味など『100円みぞれ』シリーズ&進化系かき氷

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    ■「練乳がけイチゴ」や「宇治金時」…『100円みぞれ』の販売終了

     発売から50年以上愛されてきた、森永乳業の『100円みぞれ』シリーズ。「練乳がけイチゴ」や「宇治金時」、バニラアイスが入った「コーヒーフロート」など5種類が展開されていたが、同社によると、年々右肩下がりで売り上げが減少。とくに2000~17年にかけては4分の1以下にまで落ち込んだという。また購入者層の40%が60代以上のシニア層の男女が中心だったため、 若者など新しい層の獲得も課題となっていた。そこで同社は、『100円みぞれ』シリーズの販売終了を決断。今春までに3年かけて徐々に生産を中止した。

     一方、アイス市場は6年連続で拡大している。アイスクリーム協会によると、2017年度のアイスクリーム類及び氷菓販売額金額は5114億円と、業界待望の5000億円を突破。とくに冬から春先にかけて売り上げが伸びたという。まさに「冬アイス」が定着している中、種類別販売実績では、氷菓が前年を下回った。もともと、かき氷などの氷菓は夏に売り切るというイメージが強く、1年通しての売上高では、アイスクリームやラクトアイスに比べ伸び悩んでいた。

     森永乳業のマーケティング開発部の尾田京子さんは、変化が少ない氷菓カップ市場に対し、新しい価値を持った新ブランドを投入することで活性化させたいと考えていたという。「近年、かき氷専門店もブームですし、『100円みぞれ』のようなガリガリとした氷に甘いシロップ、という組み合わせではなく、ふわっとした食感の濃厚なかき氷なら1年中食べてもらえるのではと思いました」(尾田さん)

    ■かき氷でもアイスでもない濃厚氷を発売

     そこで森永乳業は今年6月、かき氷でもアイスでもない濃厚氷『蜜と雪』3種(抹茶、いちご、レアチーズ)を発売。上掛けソースと微細氷の2層構造で、かき氷のさっぱりとした特長とアイスクリームの濃厚さの両方を感じることができる商品に仕上げた。とくに微細氷にはこだわった。従来のガリガリとした粒の大きい氷ではなく、細かく砕いたものを使用、なめらかな口どけを実現させた。

     尾田さんによると、50回以上の試作を重ねて完成したという。「濃厚さを感じながら、後味をすっきりにするためには、どのような食感や素材の組み合わせにしたら良いのか、何回も検討しましたね。ソースの充てんや出来上がりの見た目など、サンプル段階ではできていたことが工場で製造してみるとうまくいかないことも多々あり、苦労しました」(尾田さん)

     また『100円みぞれ』シリーズで課題だった若者からの支持を、同商品は得られているという。「20~40代の女性に好評をいただいておりますね。SNS上でも『パケ買いした』や『濃厚だけどさわやかでおいしい』といった投稿が多く見受けられました。開発当初の狙い通り、氷菓カップ市場に新たなお客様を呼び込むことができたかなと思いますね」(尾田さん)

    ■「進化系かき氷」に他社も続々と参入

     一方、他社も続々と「進化系かき氷」に参入している。セブン-イレブン・ジャパンの『ティラミス氷』は2016年発売以来、スイーツかき氷の元祖として人気を集めている。フタバ食品は、濃厚でさっぱりの「サクレスイーツ+(プラス)」シリーズを展開。今秋にはチョコソース入りで濃厚な味わいの「チョコレート」と、2種類のラムの香りが楽しめる「ラムレーズン」の2種類が発売された。

    全文はソース先で

    12/25(火) 11:25 オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000300-oric-life

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【悲報】カップかき氷の王様、森永乳業『100円みぞれ』が販売終了。。。。。】の続きを読む

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