まとめおさよ速報

当サイトは、様々なニュ-スに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

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    (出典 torigei.com)



    1 ひかり ★ :2019/12/19(木) 12:30:08.37 ID:HFMOH3yU9.net

     悪性リンパ腫であることを公表した元フジテレビの笠井信輔(56)が19日、フジテレビ系「とくダネ!」に生出演。病名は「びまん性大細胞型B細胞リンパ腫」と公表。
    病気公表の理由について、ワイドショーに長く携わった笠井らしい思いを語った。

     番組では、病気が報道された17日の笠井に密着。福岡での講演会だったが、笠井はその場では病気のことは触れず「(自分に関する)ちょっとしたニュースに触れると思います。
    私は大丈夫でございます。それだけみなさんにお伝えして、お別れしたいと思います」とだけ聴衆に語っていた。

     その後、番組のインタビューに応じた笠井は「ガーンときました。これは焦りましたわ…」と病気を告知された心境を明かし、「今も日々痛い、がんは全身にちらばっているんで」と体調についても語った。

     そして自身の病名を公表した理由についてもコメント。「ワイドアナウンサーとして32年間生きてきて、どれだけの有名人のプライバシーを紹介してきたか…。それを仕事にしてきた」と
    振り返り「巡り巡って今度は自分がそうなったわけですよ。じゃあ、そしたら自分はそっとしておいては、まったくもってお門違い」とキッパリ言い切った。

     「みんなに色んなものを見てもらう必要がある。それは自分の義務だと思う」とまで語った。

     その後、スタジオでも改めて病名公表の理由を聞かれ、「もう一つは小倉さん。小倉さんがんになって、病状事細かく公表する姿見て、やっぱり我々のような仕事している人間は、そういう覚悟に行く瞬間を感じた」と、先輩の背中を見て決意したと明かした。

     病名告知の瞬間についても「なんで今?なんで俺?そればかりでした。これからという時に宣告受けるのは、青天の霹靂を超える衝撃でした」と語り、「全身にがんがちらばっていると
    聞いた瞬間はめまいがした。大丈夫なのかと、死ぬの?と思ったが、先生がしっかり向き合えば大丈夫と言って下さったのでその言葉を信じて戦っていく」としっかりとした口調で病気と向き合う決意を語っていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00000047-dal-ent


    【【元フジアナ】「笠井信輔アナ」とくダネ生出演で病気全貌を語った!!】の続きを読む

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    (出典 plus.paravi.jp)



    1 フォーエバー ★ :2019/12/18(水) 18:44:06.35 ID:cMHgD4ig9.net

    あの清純派アイドルが最先端のロボット研究者に華麗なる転身! 大映ドラマ「不良少女とよばれて」(TBS系)に主演した1980年代アイドル、いとうまい子(55)が18日、東京・江東区の東京ビッグサイトで開催中の「2019国際ロボット展」(21日まで)で開発に携わった介護予防ロボット「ロコピョン」を披露した。

     親の介護問題で苦労した経験を持つ伊藤は、2010年に早大人間科学部に入学してロボット工学と予防医学について学び、現在は大学院博士課程の3年目。高齢者のロコモティブシンドローム(歩行機能低下)を防ぐべく、トレーニングを継続させる支援ロボットの開発を行っている。

     今年からは元DeNA会長で、横浜ベイスターズのオーナーだった春田真氏(50)が会長を務めるAIベンチャー「エクサウィザーズ」にフェローとして迎えられた。

     いとうが開発したロボットは高齢者の健康寿命を延ばし、寝たきりを防ぐためのもの。これにエクサ社のAI画像解析技術とシャープのロボット型情報通信端末ロボホンを組み合わせ、ロコピョンと名付けた。

     披露された試作機は一日3回、高齢者にスクワットを促しカメラで姿勢を判定。音声で指導し習慣化を図る。いとうは「寝たきり予防にはスクワットが一番効果的。これまでは医師が患者に電話をかけて『スクワットしましょう』と呼びかけていたが、人間はどうしてもサボるもの。でも身の回りで毎日決まった時間に指導することで、1週間、1か月と続ければ習慣化する。正しい姿勢か判断するカメラもついている」と説明する。

     当面は人材不足の介護士の補助役として、高齢者施設への導入を目指す。もちろんロボホンの基本機能も利用可能なことから、故郷で暮らす親に送ってエクササイズしながら安否確認にという個人のニーズにも対応していく予定だ。

     いとうは「シャープさんは基本的にロボホンをエンタメツールと考えていたようで、私の考える介護方面への利用は想定していなかったみたい。話をしたら快く協力してくださった。小型で持ち運びができ、非常に耐久性に優れているので、プログラム次第でいろんな利用ができる。トレーニングメニューはいくらでも増やすことができるし、介護予防だけでなく、ゆくゆくはメタボの運動指導や、若者にエクササイズを教えることなども考えたい」と夢は膨らむばかり。

     カメラによる見守り&行動の習慣化という面では、芸能界で続発する薬物事案で、社会復帰した元薬物犯が再び薬物に手を出さないように使える可能性もありそうだ。

     いとうは東京・江東区の東京ビッグサイト青海展示棟エクサウィザーズ・ブースで、21日まで製品のデモンストレーションを行っている。

    12/18(水) 17:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-00000032-tospoweb-ent

    (出典 i.imgur.com)


    【【驚愕】「いとうまい子」が大転身!! 介護予防ロボットを開発!!!】の続きを読む

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    (出典 hochi.news)



    1 バグダッドの夜食 ★ :2019/12/18(水) 09:53:11 ID:3drv3e7Y9.net

     
    男前ランキング
    1.EXITの兼近大樹(28)
    2.和牛の川西賢志郎(34)
    3.アインシュタインの河井ゆずる(39)
    4.キングコングの西野亮廣(39)
    5.EXITのりんたろー(33)

    ブサイクランキング
    1.アインシュタインの稲田直樹(34)
    2.EXITのりんたろー(33)
    3.キングコングの梶原雄太(39)
    4.吉田たちのゆうへい(32)
    5.コロコロチキチキペッパーズのナダル(34)

     4年ぶりに復活した吉本芸人の“顔”を格付けする『よしもと男前ブサイクランキング2019』の結果発表が18日、都内で行われ、男前ランキングの1位にはEXITの兼近大樹(28)、ブサイクランキングの1位にはアインシュタインの稲田直樹(34)が輝いた。

     同ランキングは、一般投票によって吉本芸人の“男前”と“ブサイク”の1位を決めるもの。月刊お笑い総合エンタテインメント誌『マンスリーよしもと』で2000年にスタートし、2015年まで毎年恒例のイベントとして開催されていた。

     3年連続で1位にランクインすると殿堂入りとなり、2015年までの「男前ランキング」では、ロンドンブーツ1号2号・田村亮、チュートリアル・徳井義実、次長課長・井上聡、ライセンス・藤原一裕、ピース・綾部祐二、「ブサイクランキング殿堂入り」では、130R・ほんこん、フットボールアワー・岩尾望、南海キャンディーズ・山里亮太、マンボウやしろ、NON STYLE・井上裕介らが殿堂入りを果たしている。


    詳細はリンク先をご覧ください。

    4年ぶり復活『よしもと男前ブサイクランキング』EXIT兼近&アインシュタイン稲田が1位
    https://www.oricon.co.jp/news/2151242/full/
    ORICON NEWS 2019-12-18 09:44 
      
      


    【【芸人】『よしもと男前ブサイクランキング』が4年振りに復活!! 結果は・・・!?】の続きを読む

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    (出典 d17egyts7igch8.cloudfront.net)



    1 バグダッドの夜食 ★ :2019/12/18(水) 10:12:14.19 ID:3drv3e7Y9.net

     
     フジテレビを退社しフリーに転身した笠井信輔アナウンサー(56)が、この悪性リンパ腫に罹患していることが12月17日、週刊新潮の取材で判明した。
     テレビ局関係者が言う。

    「笠井アナは9月末でフジテレビを退社しました。一方、悪性リンパ腫の診断が下ったのは11月下旬のことだったそうです。社員時代ではなく、フリーになってから病気が見つかったことになります。現在、笠井アナは、テレビ局などを回り、病状の説明を行っているそうです。ひとまずは仕事をキャンセルし、治療に専念する考えのようです」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    元フジ「笠井信輔」アナが悪性リンパ腫、番組出演をキャンセルして治療に専念へ
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12171631/
    デイリー新潮 週刊新潮WEB取材班 2019年12月17日 掲載


     さらにフリー転身後の笠井アナについて「仕事が非常に順調で多かったんです。彼、フリーになって一番心配していたのは、仕事がありますかね?ということだったんですが、僕がフリーになることを勧めたぐらいだから、大丈夫だよ、あなたはいろんな仕事があるから心配しなくていいよって、事務所もその言葉を裏付けるように頑張ってくれて、ほぼ毎日仕事になって。他局のクイズ番組、旅番組、バラエティー番組であるとか、さらに加えて講演が彼、人気があるもんですから、講演とか入っていて、それで悪性リンパ腫であることが分かりました。事務所も状況を説明しなければいけないし、番組の担当者にも説明しなければいけないし、発表する前にそちらの方に手をうっていたらやはり、こういう情報は漏れるもんですね。漏れたということです」と伝えた。

     小倉氏は笠井アナから今朝、ラインが届いたことを明かし「改めて新聞で悪性リンパ腫という文字を見ると、自分はがんだということを再確認してこれに立ち向かっていかないといけない」という決意がつづられていたという。友人、知人から心配のメール、ラインが届いているといい「だから明日この番組で話すことによって少しでも安心してもらおうという気持ちが彼は強いんだろうと思います」と明かした。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    小倉智昭氏「とくダネ!」で笠井信輔アナの悪性リンパ腫を生報告「自分はがんだということを再確認して…」
    https://hochi.news/articles/20191218-OHT1T50055.html
    2019年12月18日 8時19分 スポーツ報知 
     
     


    【【元フジ】「笠井信輔アナ」悪性リンパ腫と発表 19日とくダネ出演で説明】の続きを読む

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    (出典 www.sponichi.co.jp)



    1 マロン派 ★ :2019/12/18(水) 00:55:18 ID:a1L3rr1+9.net

    カイヤが離婚真相を激白! 自宅で記者にみせた「麻世がドアに突き立てた刃物の痕」
    週刊女性PRIME

    ▼川崎麻世が殴って穴を開けた扉の穴を指差すカイヤ

    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    「麻世の暴力にはあまり理由がないの。カッとなると手がつけられない。家のあちこちをパンチするし、刃物を持って私を追いかけてきたこともある。部屋に逃げ込んだんだけど、ドアには刃物を何度も刺した跡が残っているわ」

    記者の直撃取材にそんな衝撃の回答をしたのは川崎麻世と離婚係争中のタレントのカイヤ。

     '90年に結婚したものの、結婚生活の半分以上が別居状態だったふたり。その別居生活はなんと15年にも及ぶ。今年の12月6日に記者会見に登壇した川崎は裁判に触れ、「絶対勝ちます!」と“勝利宣言”。長年の泥沼闘争がついにクライマックスを迎えようとしているなか、カイヤに直撃取材をしたところ、飛び出したのが冒頭のセリフだった。

    「離婚裁判は麻世の策略から始まった」と語るカイヤは記者を自宅に招き、川崎が殴って穴をあけたドアや刃物を突き立てた跡などを見せるなど“物的証拠”を並べつつ、「酔った麻世に車で跳ねられた」という衝撃の事実に到るまで、120分の大激白をしてくれた──。

    有料版ではカイヤ怒りの主張の詳報に加え、川崎麻世への直撃取材も敢行。その“言い分”も掲載している。

    https://www.jprime.jp/articles/-/16809


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