まとめおさよ速報

当サイトは、様々なニュ-スに関する情報の5chやTwitterの声をまとめています。

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 img.dmenumedia.jp)


    先がないのにこのままでいいのかねぇ~

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/09(火) 05:50:33.21 ID:sv5O4X699.net

    7月4日に剛力彩芽がインスタグラムを更新し、またもやそこに綴った告白内容に、批判と憶測が飛び交っている。

    「その日のインスタで剛力は、同日に放送された『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)で共演した、事務所の後輩で女優の吉本実憂とのペアショットを公開。吉本について《いやされたぁ~っっ。はぁ。可愛い…》と綴り、リラックスした様子が伝わってきたのだが、ネットでイジり倒されたのは、そのあとの文面でした」(ネットウオッチャー)

    その文は〈愛は大切ですね〉から始まり、〈その愛がどこに向けてなのか。一つの掛け違いで幸にも不幸にもなりうる〉〈繊細で目に見えない存在だからこそ大切に丁寧に向き合っていきます〉、そして最後は、〈私も心掛けていきます。続けていくこと。相手を想うこと。笑顔でいること。たくさん、学びました。〉と結ばれている。

    「剛力は時折、こうしてポエムのような文を綴るのですが、当然、その“相手”がZOZOの前澤友作社長であることは誰もが思うこと。そのため《また匂わせかよ》との批判があがっているわけですが、中には締めの部分が過去形になっていることから、《もう前澤社長とは末期状態なのでは》と指摘する声もありましたね」(夕刊紙記者)

    その行く末は2人のみぞ知るといったところだが、昨年4月に交際宣言をして以降、剛力の仕事は明らかに激減。それでも時折、関係が順調であることをアピールしながらも、本格的な結婚へ向けての動きは今も聞こえてこない。

    「ZOZOが今、業績的に重要な時を迎えているだけに、なかなか難しい状況なのではとも言われています。そんな不安定な時期だけに、剛力も情緒的になり、今回のような文を綴っているとも思えます」(芸能記者)

    ちなみに剛力と一緒に写った吉本は、12年に全日本国民的美少女コンテストでグランプリを受賞し芸能界入りを果たしている。そのちょうど10年前、同コンテストを受けた剛力としては、そんな吉本の若さと輝きに刺激を受けたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1913321/
    2019.07.08 11:55 アサ芸プラス


    【【剛力彩芽】ポエム!?「愛」を連発するもまた炎上wwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.m-on-music.jp)


    確かになぜwwwwwwwwww

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/10(水) 19:22:49.54 ID:a24+iucU9.net

     俳優の木村拓哉(46)が9日深夜、中国版ツイッター「ウェイボー」で同日に死去したジャニー喜多川さん(享年87)をしのんだ。

     木村は中国語で「ジャニーさんはずっと走り抜きました。ゆっくりと休めることを願っています。 拓哉」と投稿した。

    “育ての親”へ感謝の気持ちをつぶやいた木村に対しては「拓哉が私たちのアイドルで居てくれることはジャニーさんのお陰です」「ご冥福をお祈りいたします」とコメントが集まった。

     一方で、日本のツイッター上では「なぜウェイボなの?」「twitter、Instagramでなくあえて中国のSNS」「なんかすごく違和感感じる」「日本語か英語の方が天国のジャニーさんに伝わるのでは…」と中国語での発信に対して疑問の声が上がった。

     一方で「彼が自分の思いを発信できる場所がweiboだったというだけ」「ジャニーズWeb連載持ってないからじゃないの?」と冷静に分析する声も上がった。


    2019年07月10日 13時03分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/johnnys/1466289/


    【【木村拓哉】ジャニーさん追悼を「なぜウェイボなの?」との声が!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 static.blogos.com)


    ご結婚されてましたよね?????

    1 ひかり ★ :2019/07/10(水) 18:19:17.51 ID:xYsucbI09.net

     フジテレビを退社し、昨年5月に米倉涼子らを擁する大手芸能事務所「オスカープロモーション」に移籍した田中大貴(39)。彼が女性トラブルを起こし、6月下旬にオスカーを“クビ”になっていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

     女性トラブルの発端は、6月中旬に出張先で行なわれた合コンだった。田中は後輩男性を一人引き連れて参加。お相手の女性陣は2人で、そのうち1人は大学院に通う学生だったという。

    「夕方から飲み会は始まり、8時半頃にお開きになりました。女子学生がかなり酔っ払っていたらしく、田中は自分が宿泊するホテルの部屋に連れ込んだのです。彼女が部屋を後にしたのは約1時間後のことだったそうです」(事務所関係者)

     数日後、女子学生の母親から事務所に「田中さんに乱暴された」と訴える電話があったという。

    「母親は『警察にも被害を訴えている』とすごい剣幕だったようです。すぐさま事務所が田中に聞き取りを行なったところ、田中は男女関係を否定。
    しかし、事態を重く見た事務所は、翌日付で契約解除に踏み切りました」(同前)

     ホテルの密室で一体、何があったのか。オスカーに尋ねると、「契約上、違反する行為があり、契約解除に至りました」と答えるのみで、詳細は明かさなかった。

     改めて、女性トラブルについて田中に聞いた。

    「全く事実ではありません。確かにその女性とお酒を飲みましたが、彼女が『酔っ払った状態で家に帰れない』と言うので、自分のホテルの部屋に連れて行き、水を飲ませるなど介抱しました。男女の関係はありません。ただ、一つ屋根の下に入ったことについて脇が甘かったと反省しております」

     田中は元モデルの妻と09年に結婚しており、女児をもうけている。

     7月11日(木)発売の「週刊文春」では、田中がオスカーから契約解除に至った経緯を詳細に報じている。

    「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年7月18日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00012754-bunshun-ent
    慶應大・野球部出身の田中大貴

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562742458/


    【【元フジ】「田中大貴アナ」女性トラブルで事務所クビに!!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 contents.oricon.co.jp)


    CMは出るでしょうねwww

    1 muffin ★ :2019/07/09(火) 19:32:59.72 ID:0tr3z8ml9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/07/09/kiji/20190709s00041000360000c.html
    2019年7月9日 19:10

    元「モーニング娘。」の工藤遥(19)が9日、自身のブログを更新。過去にブログで“ミルクティー嫌い”の発言をしたことを謝罪した。

    「私の過去のブログ・ラジオでの不適切な発言を、この場でお詫びします。大変申し訳ありませんでした。ミルクティーを飲む方に対する配慮に欠けた私の発言により、不快な思いをされた方々、本当に申し訳ありません。今後は、このようなことがないように気をつけてまいります」

    工藤は今月11日から放送される「キリン 午後の紅茶」の新CMに出演。しかし、2014年に「ミルクティーを飲む男子って許せない」「自分がミルクティー苦手だからでしょうか?」などとつづっていたとして、インターネット上で一部、批判の声が上がっていた。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    【【元モー娘工藤遥】“ミルクティー嫌い”発言を謝罪!! CM出演は!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 renote.jp)


    本当の話なら無理っぽいよね。。。。

    1 ひかり ★ :2019/07/09(火) 22:36:06.88 ID:mc5jhQ+J9.net

    「元メンバーの3人が、YUKIさんに会うことすらできないと話していますが?」

     直撃取材に、少し驚いた様子を見せた元『JUDY AND MARY』のボーカル・YUKI。元メンバーたちが望んでいるという“再結成”について、彼女自身はどう思っているのだろうか─。  
     
     『週刊女性』がYUKIを直撃した数日前の6月30日。東京・代官山のライブハウスで《今だから語ってしまおうトークJAM》というイベントが開催されていた。

    「'01年に“ジュディマリ”が解散してから初めて元メンバーが語るイベントというので、150枚のチケットは即完売。ベースの恩田快人さんとドラムの五十嵐公太さんが、ファンの質問に答えるというイベントでした。

     開始30分ほどして、客席の後ろからギターのTAKUYAさんも現れて。サプライズゲストの登場に、悲鳴のような大歓声が上がりましたよ」(音楽ライター)

     ファンの中には歓喜のあまり、泣きだす人の姿も。

    「元メンバーが3人そろったということはファンにとってジュディマリ再結成を期待させる“大事件”なんです。何度も再結成のウワサが流れては消えているので、待ちきれないという思いなんでしょう」(同・音楽ライター)

     '13年に『週刊女性』が実施した《女性1000人に聞いた 再結成してほしいアーティスト》というアンケート企画では、チェッカーズを抑えてジュディマリが1位を獲得している。

    YUKIが圧力をかけて止めている

     TAKUYAは、'93年のデビュー直後の貴重なビデオを流しながら、当時の思い出話を披露し、ファンの質問にも答えた。

    ─ジュディマリをもう1度やりたいですか?

    「もう無理だと思いますね……。トシだから。昔のビデオを見て、もう走れないもんって思った(笑)」

    ─CDはリマスター(最新のデジタル技術で音質調整)して発売しない?

    「(当時の所属事務所でCD発売元の)ソニーに言っているんですけど、進んでいなくて。止めているのは、YUKIなんで。YUKIがソロ活動において、ジュディマリが(再び)出てくると(ソロ活動が)薄らぐらしく、YUKIが圧力かけて止めているから。俺らに言わないで、YUKIに言ってよ。俺は出そうって言っているんで」

    ─今後、発売の可能性は?

    「だから、YUKIに聞いて。ソニーの人は全員、YUKIを恐れているワケよ。解散後、俺はソニーの仕事はしていない。ソニーは、俺に依頼したら怖いと。YUKIさんが怒ったらどうしようって……」

     TAKUYAは冗談めかしながらも、当時のジュディマリには戻れないと言う。

    「みなさんでリクエストしてください。YUKIさんのほうにも。たまには同窓会しませんか? ってね」

     と、恩田は続けた。

     トークイベント終了後に、五十嵐を直撃した。

    ─ファンは再結成を望んでいるようですが?

    「今でもジュディマリがみなさんの記憶に残っているということは、うれしいですし、ありがたいですね」

    ─解散の原因は、TAKUYAさんと恩田さんの対立とも言われていましたが?

    「TAKUYAも恩田も、何もわだかまりがないから来てくれた。これが、すべて。このイベント以前にも3人でしょっちゅう会っていますよ」

    ─YUKIさんとTAKUYAさんが、過去に交際していたことを今も引きずっていることはない?

    「今は関係ないよ。ふたりとも大人だからさ」

    ─YUKIさんの夫であるミュージシャンの倉持陽一さんも、再結成を許可してくれますかね?

    「みんな大人だから、昔のことは気にしないですよ」

    ─あとはYUKIさんの決断を待つだけですか?

    「実は、ソニーには2度連絡して、YUKIに会いたいと伝えました。しかし毎回、折り返すと言われたまま、連絡はありません。彼女のコンサート会場に恩田と行って会いたいと言っても、楽屋に入ることすら許されません」

    ─みんな再結成したい?

    「3人の気持ちは同じ。でも、再結成以前にちゃんと4人で会って、久しぶりに語り合いたい。でも、誰かが“壁”を作っている。YUKI自身は、僕ら3人と同じ気持ちであると信じています」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00015575-jprime-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190709-00015575-jprime-ent&p=2
    昨年引っ越した自宅で夫の倉持陽一と男児2人と暮らすYUKI。私生活は、ほぼ明かさない

    (出典 jprime.ismcdn.jp)



    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562667170/


    【【ジュディマリ】「YUKI」を直撃! 再結成望む元メンバー3人とのあいだに「大きな壁」が!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ